きさらぎ賞(GⅢ) 京都1800m 12頭


◎⑩オルフェーヴル 池添(1)


○⑥トーセンラー デムーロ(3)
▲⑨ウインバリアシオン 福永(2)


注⑪カーマイン 和田(7)
△③コティリオン 安藤勝(4)
△⑫メイショウナルト 幸(5)
穴⑦リキサンマックス 柴原(8)



◎オルフェーヴルで。
1F延長はプラスと見る。
外回りもプラス。
右回りなら末脚爆発だ。


強敵がトーセンラーとウインバリアシオン。


ほかは3着までか。


メイショウナルトは1本追い不足らしい。


穴リキサンマックス大逃げ。



●3連単F
⑩→⑥⑨→⑥⑨⑪③⑫⑦
¥100(¥1000)
⑥⑨→⑩→⑥⑨⑪③⑫⑦
¥100(¥1000)



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<結果>
1.○⑥トーセンラー デムーロ(3)
2.穴⑦リキサンマックス 柴原(8)
3.◎⑩オルフェーヴル 池添(2)


馬連  6-7    10,280円
3連複 6-7-10 10,200円
3連単 6-7-10 89,500円



ありゃあ、


やっちまったー叫び



せめて3複押さえとくんだったなぁ。


失敗した~ショック!



junjunの競馬ノート-2011きさらぎ賞



チョリくん、3着じゃダメなんだよぉーしょぼん




1着 トーセンラー M.デムーロ騎手
「向正面では外を回るために一旦下げる形になりましたが、最後はいい脚を使ってくれました。
いい馬で、クラシックでも楽しみな馬だと思います。昨年のネオヴァンドーム以上の素質を感じます」


2着 リキサンマックス 柴原央明騎手
「よく頑張ってくれました。いいペースでしたし、いい感じで行けました。
直線でも足音は聞こえませんでしたが、最後は一瞬のうちに来られてしまって……。
勝ち馬の切れに負けてしまいましたが、この馬自身もまだフワフワしていますし、もっとよくなると思います。
この先が楽しみです」


J:ブリンカー効いたね。


3着 オルフェーヴル 池添謙一騎手
「厳しいレースでした。ゲートはこれまでで一番よかったのですが、馬の後ろでも折り合いを欠くぐらいギリギリのレースでした。
下りで一気に動いたら、我慢したことが台無しになってしまいますからね。
今はひとつひとつ教える段階で、今回のレースもこの馬の実になってくれればと思います」


J:んー、自分で動けない弱みがあったか。上がり最速の脚は使ってんだけどな。

  京都はこれがあっからなー。しゃーねぇなぁ。


4着 ウインバリアシオン 福永祐一騎手
「反応が鈍いのはいつも通りなんですが、勝ち馬と同じ位置にいましたからね。
もう少し差を詰めて欲しかったです」


5着 メイショウナルト 幸英明騎手
「折り合いがついてマイペースでしたし、あとは前を交わせばと思っていたのですが……。
ラストは止まってしまいました。休み明けの分もあったのでしょうか。次に期待します」


7着 カーマイン 和田竜二騎手
「ゲートはモッサリと出ましたが、ポジションを取りに行っても折り合いがつきました。
いい感じでしたが、伸びずバテずでした。もう少し力がついてくれるといいですね」





junjunの競馬ノート-2011きさらぎ賞



やっぱ、ミルコだよ。


チョリ添じゃなかったわダウン




junjunの競馬ノート-チョリ



ごめんよ、junjun・・・



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