私が介護の仕事を始めるきっかけになったのは、亡き祖父を見てです。


認知症でしたが、昔(私の幼い時から)笑えるおじいちゃんでした。

ご飯中に何度もテーブルを拭いたらそのフキンで自分の口を拭く(皆さんのおじいちゃんもあるある!?


母の名前はちゃんと覚えていて呼ぶのですが、面倒を見てくれていた次女には

「おばはんえっと呼んでました。ショック!


「誰がおばはんてープンプンってよく怒られてましたがあせる


お風呂に入るのが本当に嫌で(面倒臭いんですね)着脱もへたすると怒って

「なんしまいよんのやぁ~!!(すみません・・・田舎弁ですの汗


って、頭をバーンと叩かれます。


おやつの時間にはもう早く食べたいもんだからよだれをたらしながらテーブルに来るんですが、「手を洗ってきなさいな」って言われると

「¥:*#@」なにやらもごもごと言いながらしぶしぶ手を洗いに行くのですが・・・、時々は「いやっ!」っていきませんでしたけどねにひひ




飴やかりんとう、ビスコ、オロナミンCなんかがほんと好きでした。



おじいちゃんのよく言う言葉の1つが

「そりゃそうじゃ」




です。


おじいちゃん、笑えること、笑わせることが1ばんよね?

「そりゃそうじゃ」


きっとそう言うよ。




先週、母に要介護2の認定がでました。

おじいちゃんの大好きな娘は、おじいちゃんそっくりになってますよぅべーっだ!

笑い顔も、言うこともねあせる





「とっておきの道徳授業」



この一秒ほどの短い言葉に

 一生のときめきを感じることがある

「はじめまして」


この一秒ほどの短い言葉に

 人のやさしさを知ることがある

「ありがとう」


この一秒ほどの短い言葉で

 勇気がよみがえってくることがある

「頑張って」


この短いほどの短い言葉で

 しあわせにあふれることがある

「ありがとう」



この短いほどの言葉に

 人の弱さを見ることがある

「ごめんなさい」



この短いほどの言葉が

 一生の別れになるときがある

「さようなら」







   一秒に喜び   一秒に泣く


    一生懸命     一秒


       一生懸命コミュニケーション




ほんの一秒というわずかな時間で語られる言葉。


はじめまして。 ありがとう。 がんばって。

おめでとう。 ごめんなさい。 さようなら。


私たちの心は、この一秒の言葉によって、

時に励まされ、時に勇気つけられ、時に涙します。


短い時間に込められた、語り尽くせぬ想い。

その積み重ねから生まれる人生という時間。


人と時間とのかかわりを大切にし、

いつもその傍らで、時を刻む。


「あ・り・が・と・うラブラブ 





「梅酢」





を作りました。


梅酢を

「5リットル」・「2リットル」の2瓶(*´・ω・`)


お父さん用に梅酒を

「5リットル」(*´・ω・`)


梅が1㌔ー680円と安かったので沢山買いました。


梅酢2リットルは2週間前に漬けていたので昨夜、美味しく頂きましたラブラブ



自分用には少しだけ小さい1㌔ー480円のを買って帰ってきました。

かばんの中は・・・梅のいい匂いがしてます音譜




画像が横向きですね・・・えっ