アップするのが遅くなってしまったんですが、先月23日に閉幕したバンクーバーパラリンピック。
沢山の日本人選手が活躍されました。
アイススレッジは熱かったですねぇ~
アチーブメントアワードを受賞した
遠藤 隆行さん(32) 彼は腰から下が生まれつきありませんが、なんと鍛えに鍛えて上半身だけで58キロあるんですよ。 子供の頃はスポーツがしたくても迷惑をかけるだけだしどうせ・・・という感じで吹奏楽部に所属していたそうですが、アイススレッジと出会い始めたものの同じ障害を持つ仲間にかなり酷いことを言われ続けたそうですが、そこで心に火がつき日々努力したんです。
障害者スポーツはもはや特別なスポーツではないと思います。
私達の見方も変えなければいけません。
私も少しですがシッティングバレーをしていましたが、経験がなく始めた方がほとんどでしたがオリンピック代表選手になったメンバーも数名いました。
みなさんも障害者スポーツ、1度観てみませんか
彼らは力強いですよ。
実はこの記事をアップしようとした30日はキレイなブルームーンでした
仕事から戻り家の前でド~ンと目の前に見えるブルームーンにしばし見とれてしまい、管理人さんに「お帰りなさい」と声をかけられたのに気付かず・・・管理人さんに「キレイですね~」と言われて時にやっと気付いたみたいな
いつもお世話になるichiryuのMさんも書いていましたが、”浄化”大事ですね。
DVD「鴨川ホルモー」を今日観ました。 面白いよ。
「おっぱいバレー」も面白いし。
先週、文庫本「原宿団地物語」ヒキタクニオ 買ったんですが・・・夜は眠剤に・・・
とうとう風邪を引いてしまいましたが、熱もなくご飯食べる食べる
早く寝て明日からまた頑張るぞっ

沢山の日本人選手が活躍されました。
アイススレッジは熱かったですねぇ~

アチーブメントアワードを受賞した
遠藤 隆行さん(32) 彼は腰から下が生まれつきありませんが、なんと鍛えに鍛えて上半身だけで58キロあるんですよ。 子供の頃はスポーツがしたくても迷惑をかけるだけだしどうせ・・・という感じで吹奏楽部に所属していたそうですが、アイススレッジと出会い始めたものの同じ障害を持つ仲間にかなり酷いことを言われ続けたそうですが、そこで心に火がつき日々努力したんです。
障害者スポーツはもはや特別なスポーツではないと思います。
私達の見方も変えなければいけません。
私も少しですがシッティングバレーをしていましたが、経験がなく始めた方がほとんどでしたがオリンピック代表選手になったメンバーも数名いました。
みなさんも障害者スポーツ、1度観てみませんか

彼らは力強いですよ。
実はこの記事をアップしようとした30日はキレイなブルームーンでした

仕事から戻り家の前でド~ンと目の前に見えるブルームーンにしばし見とれてしまい、管理人さんに「お帰りなさい」と声をかけられたのに気付かず・・・管理人さんに「キレイですね~」と言われて時にやっと気付いたみたいな

いつもお世話になるichiryuのMさんも書いていましたが、”浄化”大事ですね。
DVD「鴨川ホルモー」を今日観ました。 面白いよ。

「おっぱいバレー」も面白いし。
先週、文庫本「原宿団地物語」ヒキタクニオ 買ったんですが・・・夜は眠剤に・・・

とうとう風邪を引いてしまいましたが、熱もなくご飯食べる食べる

早く寝て明日からまた頑張るぞっ


産経新聞に連載されていた、早稲田大学教育学部准教授 石原剛先生の記事を。
「早いもので3月末、卒業式の季節だ。 華やかな装いの卒業生で大学のキャンパスがにぎわう。一方、米国の大学では卒業式は普通5月。時期は違うが、日本と同じく米国の卒業式も大いに盛り上がる。
日米で特に違うのが卒業生の装い。女子は和装、男子はスーツといった服装が日本では目につくが、米国の卒業生は角帽にガウンといったいでたちが多い。映画などでもおなじみの、いわゆるacademik
regaliaと呼ばれる学者風の装いだ。
あの角帽の名はmortarboard。 面白い呼び名だ。 mortar(モルタル)とboard(板)、つまり大工さんがモルタルを塗るときに使う「こて板」の意味だ。 帽子の上に確かに四角い板を載せたような独特の形は「こて板」によく似ている。
また、この角帽にはtasselと呼ばれる「房」が付いているが、この房が卒業式で大切な意味を持つことがある。 それが”turning the tassel" と呼ばれる、房を帽子の右側から左側(またはその反対)に動かす儀式だ。 由来はよく分からないが、この儀式を最後に行って、晴れて卒業となる大学も多い。
ただし、帽子の房を動かすように「右から左へ」と簡単に米国の大学を卒業できると思ったら大間違い。卒業はとても大変なのが普通。しかし、だからこそ卒業ともなればその喜びもひとしお。
そのことは、何よりも達成感に満ちた卒業生たちの表情が物語っている。
みなさんの門出を祝して bon voyage!
カフー・アラシミソーリ
「早いもので3月末、卒業式の季節だ。 華やかな装いの卒業生で大学のキャンパスがにぎわう。一方、米国の大学では卒業式は普通5月。時期は違うが、日本と同じく米国の卒業式も大いに盛り上がる。
日米で特に違うのが卒業生の装い。女子は和装、男子はスーツといった服装が日本では目につくが、米国の卒業生は角帽にガウンといったいでたちが多い。映画などでもおなじみの、いわゆるacademik
regaliaと呼ばれる学者風の装いだ。
あの角帽の名はmortarboard。 面白い呼び名だ。 mortar(モルタル)とboard(板)、つまり大工さんがモルタルを塗るときに使う「こて板」の意味だ。 帽子の上に確かに四角い板を載せたような独特の形は「こて板」によく似ている。
また、この角帽にはtasselと呼ばれる「房」が付いているが、この房が卒業式で大切な意味を持つことがある。 それが”turning the tassel" と呼ばれる、房を帽子の右側から左側(またはその反対)に動かす儀式だ。 由来はよく分からないが、この儀式を最後に行って、晴れて卒業となる大学も多い。
ただし、帽子の房を動かすように「右から左へ」と簡単に米国の大学を卒業できると思ったら大間違い。卒業はとても大変なのが普通。しかし、だからこそ卒業ともなればその喜びもひとしお。
そのことは、何よりも達成感に満ちた卒業生たちの表情が物語っている。
みなさんの門出を祝して bon voyage!
カフー・アラシミソーリ


今日は桜ロードをお散歩。


ジョーロと仲良く