先週の話になるんだけど、利用者さんの送りへ行った時のこと。その利用者さんのお家の前には公園があります。![]()
その公園で3週間くらい前に1人の男の子が遊んでいて、その僕は私に「なあなあ! お姉ちゃん(
)猫さわれる??」って声をかけてきました。![]()
公園に野良猫がいて、僕はその猫を凄く触りたいんだと言うことだったんだけど。
猫たちはそんなに逃げたりはしないんですが、僕が触ってみたいけど・・・、ちょっとドキドキ
私「いま触れなくてもしばらくして猫もなれてくれたら大丈夫だよぅ」なんて話をして、私は時間がなかったのでそのままバイバイ
しました。
でっ、先週久しぶりに公園前の利用者さんを自宅まで送ってると、後ろから・・・
「お~い! 覚えてるかぁ?」って、可愛い声がした。
はい、僕でした![]()
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「もちろん覚えてるよぅ
」
「僕も覚えてたでぇ
」
「なあなあ、お姉ちゃん(
)名前なんて言うの?」
「私? じゅん
」
「じゅんちゃんかぁ。 僕はなぁ・・・今度教えるわぁ
」
「えっ、そうなん
」
「はい! じゃあ今度会えたら
」
「気をつけて帰りましょう
またね」
「うん、またねぇ
」
僕は見た感じでは保育園か小学1年生くらいだと思う
本当に可愛い男の子ですよ
こんどはいつ会えるかね![]()
可愛い笑顔をありがとねぇ~![]()
「ハッピース
」