「翼をください」
私はこの歌が小さい頃からすきなんですが、今日はこの歌に関係するお話がありました。
職場に実習生さんが来ていたのですが、ゆかいな仲間の1人であるピアノの上手い職員にいつものように「翼をください」を弾いてもらって皆で歌った後に、私がこの歌を好きだと知った実習生さんが、
「僕の友達(同級生)も凄く好きだったんです」っと。
その彼の同級生は・・・、長谷 淳くんです。
知っている方は、覚えているかたはすぐにわかったと思います。
淳くんは当時、小学6年生。
本当なら22歳です。
早いですね。
私は今日あらためて、この「翼をください」を大切な歌にしたいと思いました。
いま、私の願いごとが
叶うならば、翼がほしい
この背中に、鳥のように
白い翼 つけてください
この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ
悲しみのない 自由なそらへ
翼はためかせ 行きたい![]()
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