先日、講演を拝聴する機会がありました!
講師は青島健太さん。
元プロ野球選手で、現在はスポーツライターなどをされてる方。
テレビでも良く拝見しますー
お話のテーマは
青島流 目標達成のためのセルフモチベーション!
せっかくなので、
お話の内容まとめてみます♪
====================
①ポジティブシンキング!
90分の講演、
イントロで登場したのはー
黒ひげ危機一髪!
そう、おもちゃですワラ
聴講する方々の中から数名参加してもらってー
ゲーム開始です。
ルールはご存知、
中のおじさんが飛んだら負け。
第一回戦は中盤で飛びました。
そして第二回戦。
ここで新ルール。
飛ばした人が勝ち!
第二回戦は最後の最後まで飛ばず白熱しました♪
アイスブレーキングとしても黒ひげはすごぃアイテムだと思いました!
そして、実はこのゲームにはメッセージが。
第一回戦と第二回戦でルールが変わりましたがー
第一回戦はネガティブルール
第二回戦はポジティブルール
でした!
通常のルールに対してー
後者は、限られた機会を取りにいけるか、ということ。
人生、ポジティブルールでいくといいようです。
自分がやったるみたいな。
スポーツ選手はそーゆータイプが多いとおっしゃってました。
②ポジティブにみせる!
ポジティブシンキングになったらー
次は、ポジティブなアクション!
今回は声の話をしてました。
発する声の大きさや高さは、相手の印象を変えます。
青島さんも普段話すときと、講演するときは違うらしい。
講演のときは、声を高めするそうです。
なぜ声な大きかったり、高かったりするといいのか。
声が大きかったり、高かったりすると、まず声が通ります。
これはー
自分の意見を遠くまで届けたい
人に影響力を行使したい
といった気持ちから行われるそうです。
だから、そこには要求する力とかリーダー的な雰囲気が伴う。
といった話でした。
ポジティブな思考だけではなくー
ポジティブさをアピールするふるまいもダイジ♪
③ソーシャルスタイルを知る!
そして、自分を高めるためのツールとしてー
ソーシャルスタイルのマトリックスを紹介されてました。
縦軸(開放的ー抑制的)とー
横軸(支配的ーひかえめ)のー
マトリックスです。
野球の監督の話を交えての解説でした。
開放的+支配的=表出型(e.z.長嶋監督)
開放的+ひかえめ=友好型(e.z.王監督)
抑制的+支配的=主導型(e.z.落合監督)
抑制的+ひかえめ=分析型(e.z.野村監督)
どのタイプがイイとか悪いトカではないようです。
とにかく、自分がどのタイプかを知ってみる。
そしてー
自分とは対角線にあるタイプを意識してみるコトが大切みたいです!
例えば、
表出型なら分析型を
友好型なら主導型を
意識して行動してみる。
(とはいえ、その対角線のタイプにならなくてはいけないトカ、そーゆーことではないようです。自分とは違うタイプを意識するとイイということ。)
====================
講演後、自分は何型か考えてみました!
オレはタブン、友好型。
てことは、主導型の人を意識してみるとイイのかー
落合監督みたいな人?
後でソーシャルスタイル分析についてネットで調べたら、色々出てきました。
でも、野球の監督で例えてもらえるとすごく分かりやすいな!って思いました。
落合監督って、オレ流??
自分のやり方ながら、かなり堅実にコツコツやるイメージがあるケド。
自分を知ること。
強み弱みをしるコト、大切です♪
講師は青島健太さん。
元プロ野球選手で、現在はスポーツライターなどをされてる方。
テレビでも良く拝見しますー
お話のテーマは
青島流 目標達成のためのセルフモチベーション!
せっかくなので、
お話の内容まとめてみます♪
====================
①ポジティブシンキング!
90分の講演、
イントロで登場したのはー
黒ひげ危機一髪!
そう、おもちゃですワラ
聴講する方々の中から数名参加してもらってー
ゲーム開始です。
ルールはご存知、
中のおじさんが飛んだら負け。
第一回戦は中盤で飛びました。
そして第二回戦。
ここで新ルール。
飛ばした人が勝ち!
第二回戦は最後の最後まで飛ばず白熱しました♪
アイスブレーキングとしても黒ひげはすごぃアイテムだと思いました!
そして、実はこのゲームにはメッセージが。
第一回戦と第二回戦でルールが変わりましたがー
第一回戦はネガティブルール
第二回戦はポジティブルール
でした!
通常のルールに対してー
後者は、限られた機会を取りにいけるか、ということ。
人生、ポジティブルールでいくといいようです。
自分がやったるみたいな。
スポーツ選手はそーゆータイプが多いとおっしゃってました。
②ポジティブにみせる!
ポジティブシンキングになったらー
次は、ポジティブなアクション!
今回は声の話をしてました。
発する声の大きさや高さは、相手の印象を変えます。
青島さんも普段話すときと、講演するときは違うらしい。
講演のときは、声を高めするそうです。
なぜ声な大きかったり、高かったりするといいのか。
声が大きかったり、高かったりすると、まず声が通ります。
これはー
自分の意見を遠くまで届けたい
人に影響力を行使したい
といった気持ちから行われるそうです。
だから、そこには要求する力とかリーダー的な雰囲気が伴う。
といった話でした。
ポジティブな思考だけではなくー
ポジティブさをアピールするふるまいもダイジ♪
③ソーシャルスタイルを知る!
そして、自分を高めるためのツールとしてー
ソーシャルスタイルのマトリックスを紹介されてました。
縦軸(開放的ー抑制的)とー
横軸(支配的ーひかえめ)のー
マトリックスです。
野球の監督の話を交えての解説でした。
開放的+支配的=表出型(e.z.長嶋監督)
開放的+ひかえめ=友好型(e.z.王監督)
抑制的+支配的=主導型(e.z.落合監督)
抑制的+ひかえめ=分析型(e.z.野村監督)
どのタイプがイイとか悪いトカではないようです。
とにかく、自分がどのタイプかを知ってみる。
そしてー
自分とは対角線にあるタイプを意識してみるコトが大切みたいです!
例えば、
表出型なら分析型を
友好型なら主導型を
意識して行動してみる。
(とはいえ、その対角線のタイプにならなくてはいけないトカ、そーゆーことではないようです。自分とは違うタイプを意識するとイイということ。)
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講演後、自分は何型か考えてみました!
オレはタブン、友好型。
てことは、主導型の人を意識してみるとイイのかー
落合監督みたいな人?
後でソーシャルスタイル分析についてネットで調べたら、色々出てきました。
でも、野球の監督で例えてもらえるとすごく分かりやすいな!って思いました。
落合監督って、オレ流??
自分のやり方ながら、かなり堅実にコツコツやるイメージがあるケド。
自分を知ること。
強み弱みをしるコト、大切です♪
