『つけまつける』 | ☆JUN%製作所☆

☆JUN%製作所☆

自分発信のクリエイティブより
独自のアンテナ伸ばして『本当の笑顔』探しの旅珍道中日記。

ムシムシですね。

去年と比べると
全然ましだと思ってたけど

ムシムシです。


この前

夜風に吹かれて
心地よくシャンパン飲みながら
とあるホテルのプールサイドのバーで
ガール5人でトークしてた時です。

基本的に

『あーそうだよねー!』
『そーそーそー!何んとかだよねー!』

的な
キャーキャー共感して終わったり
同情買うような話のお悩み
ガールズトークができない私。

なぜ違う環境で
違う感性の持ち合わせた
人間同士が

『女性』
って
だけの同じくくりで
そんなに共感できるのだ?

むしろ
私は自分の感性
共感されてくないよー!

www


そんなときでも
夜風とシャンパンに酔いふけって
一人違うこと考えて
わくわくする

それを同じ席でやって許される
友達だから
友達なんだけど。


そんな中
さりげなく耳に入ってくる
ガールズのトーク

いつのまにか
メンズの話が終わって

まつ毛の話になってた。

兎に角
女性のも男性のも
他人さまの
トータルコーディネイトするのが
大ッ好きな私。

むかーし
『つけまつげ』
を
この仲間たちに
流行らせたのも
私だった。


え?
つけまが何だって??


『つけまどこで切るかなやむよね。むしろ切らないで頑張って付けるけど』


んまっ!

つけま

切らないでしょー。

むしろ

目じりに寄せるか
眼がしらに寄せるか

悩むでしょー!


結局
話に交じったところで
つけまの長さが足りないのは
アテクシだけ

ほらね。
アテクシが口開いても
話し合わないぢゃん。




むっ




注)楽しいことするときは
うざいくらいいつも一緒な仲間。

との一こまでした。