つづき
で、一番人様の感性を
信じたくないのが
ずばり
『本の感想』
これね。
私は、一年に何十冊と
一般女性にしては
結構な数読んでると思う。
でもどうですか?
人に薦められて読んだり
本の口見て読んだり
本の帯に書いてある
有名著者の感想見て読んだり
大体はずす。
これアテクシだけですか?
期待しすぎちゃうのかな?
いやぁ、感性の違いだと思っているんだけど。
もう本は100%自分の感性で買います。
だから
逆も嫌い。
友達にお勧めの本を
聞かれる事。
だって、
私にとってすごく大事だったり
すごく面白かったり
すごく素敵な本が
友達にお勧めしたら
大した事ない
なんて言われたら
大切なもの壊された
ショックうけるっしょ?
だいたい、
チミはアテクシの感性に
共感できると思って
聞いて来るの?って
言いたい。
そんなときは
ハードカバーの
600p越えの
辞書みたいな本紹介する。
だいたいもう
次は聞いてこないよ。
だから本の紹介とか
本の感想とか
安易に書きたくないんだけど
こう見えてみ
アテクシ
メッチャ本が好きやねん!