私を苦しめる記憶
ただの愚痴なので。。
まだまだ傷が疼いて痛くて
ここでしか吐けないから…
吐き出すこと、聞いてもらうことで少し落ち着くので
ごめんなさい
元ダンナから受けたキズ…
それは不倫だけじゃない。
ケータイを折られたこと
不倫の証拠データも全部消えて、大切な友達の番号、亡くなったおばあちゃんと撮った写メ…
証拠隠滅により
大切なものが沢山無くなった
取っ組み合いの喧嘩になり足の指を打撲し病院に行ったら、固定され包帯グルグル…
それを見た旦那君…
『うまいことやったな。その足を見てみんながお前に同情してくれて俺を悪者に出来るもんな』と。
年末で旦那君の親戚の家に泊まりに行く事になってた。
悔しかったから、痛いのを我慢して包帯は全て取った
出発当日
前の日仕事納めだった旦那君は出発時間になっても帰らず…
しばらくして泥酔して朝帰り。
車を運転するはずができず…
『朝帰りの何が悪い?』
『お前が運転しろ』
と大威張り
義母にさせるわけにも行かず、私、運転。
千葉から長野まで…
怪我したのが左足だったのが不幸中の幸い
ヘベレケ息子に強く怒らない義母…。
車中、ダンナ爆睡。
無事着いたら
『やればできるじゃねーか』と。
言動一つ一つが悲しかった
正月明け
取っ組み合いの喧嘩。
またケータイを取り上げられ、結局返してもらえなかった
私の事もボッコボコ
バックをもって逃げようとしても、すごい剣幕でアパートの外まで追いかけてきて、バックを取り上げられる
バックを持って逃げることは許されなかった
最初は靴を履くことさえも許されず外に出される
コートも着させてもらえず…
着の身着のまま
何とか靴をはいた
鍵は閉められた
財布もケータイも何もない
鍵も開けてもらえず泣きながら歩いてダンナ実家に行った
ダンナ両親は驚いていたものの様子を見ようとなにもせず…
ただ私を置いてくれた。
しばらくして、アパートに戻っても何しに来たんだと怒りだし力ずくで追い出そうとする
スキを見てバックを取ったものの、見事にショルダー部分をハサミで切られ結局取り上げられて、また外に出される…
またダンナ実家へ…
鍵も財布もケータイも何もないまま
ダンナ実家に泊めてもらう
ダンナは実家に行くなと言うけど他に行くところがない
そんなこと言うなら出すなよって感じ
翌朝
ダンナが出勤した頃、義母に預けてあった合鍵でアパートに戻る
そんな事を何日も繰り返した
仕事に間に合わない。
酷い顔
そのうち、気力がなくなり行けなくなった
ケータイも財布もなくて会社に電話できないこともあった
ダンナは取り上げたバックの中身を隠してしまった
通帳、手帳、頂いた商品券や両親が持たせてくれたお金など…
会社の鍵もあった
でも結局見つからず
失くしたとしか言えず、きまづくて余計仕事に行けなくなった
また取っ組み合いの喧嘩になった
コートは破かれ
ダンナは私の頭に何個も生卵をぶつけてきた
卵まみれになり力が抜けて座り込んで泣く私に、さらに三角コーナーにあった生ゴミを頭からかけた
そしてゴミ箱のゴミも
私の中の何かが切れた
死ぬほど悲しかった
死にたかった
卵まみれのまま
アパートから出され
真っ暗の中、フラフラ歩いた
確実に死ねる高いマンションを探しながら…
本当に死にたかった
まだまだ傷が疼いて痛くて
ここでしか吐けないから…
吐き出すこと、聞いてもらうことで少し落ち着くので
ごめんなさい
元ダンナから受けたキズ…
それは不倫だけじゃない。
ケータイを折られたこと
不倫の証拠データも全部消えて、大切な友達の番号、亡くなったおばあちゃんと撮った写メ…
証拠隠滅により
大切なものが沢山無くなった
取っ組み合いの喧嘩になり足の指を打撲し病院に行ったら、固定され包帯グルグル…
それを見た旦那君…
『うまいことやったな。その足を見てみんながお前に同情してくれて俺を悪者に出来るもんな』と。
年末で旦那君の親戚の家に泊まりに行く事になってた。
悔しかったから、痛いのを我慢して包帯は全て取った
出発当日
前の日仕事納めだった旦那君は出発時間になっても帰らず…
しばらくして泥酔して朝帰り。
車を運転するはずができず…
『朝帰りの何が悪い?』
『お前が運転しろ』
と大威張り
義母にさせるわけにも行かず、私、運転。
千葉から長野まで…
怪我したのが左足だったのが不幸中の幸い
ヘベレケ息子に強く怒らない義母…。
車中、ダンナ爆睡。
無事着いたら
『やればできるじゃねーか』と。
言動一つ一つが悲しかった
正月明け
取っ組み合いの喧嘩。
またケータイを取り上げられ、結局返してもらえなかった
私の事もボッコボコ
バックをもって逃げようとしても、すごい剣幕でアパートの外まで追いかけてきて、バックを取り上げられる
バックを持って逃げることは許されなかった
最初は靴を履くことさえも許されず外に出される
コートも着させてもらえず…
着の身着のまま
何とか靴をはいた
鍵は閉められた
財布もケータイも何もない
鍵も開けてもらえず泣きながら歩いてダンナ実家に行った
ダンナ両親は驚いていたものの様子を見ようとなにもせず…
ただ私を置いてくれた。
しばらくして、アパートに戻っても何しに来たんだと怒りだし力ずくで追い出そうとする
スキを見てバックを取ったものの、見事にショルダー部分をハサミで切られ結局取り上げられて、また外に出される…
またダンナ実家へ…
鍵も財布もケータイも何もないまま
ダンナ実家に泊めてもらう
ダンナは実家に行くなと言うけど他に行くところがない
そんなこと言うなら出すなよって感じ
翌朝
ダンナが出勤した頃、義母に預けてあった合鍵でアパートに戻る
そんな事を何日も繰り返した
仕事に間に合わない。
酷い顔
そのうち、気力がなくなり行けなくなった
ケータイも財布もなくて会社に電話できないこともあった
ダンナは取り上げたバックの中身を隠してしまった
通帳、手帳、頂いた商品券や両親が持たせてくれたお金など…
会社の鍵もあった
でも結局見つからず
失くしたとしか言えず、きまづくて余計仕事に行けなくなった
また取っ組み合いの喧嘩になった
コートは破かれ
ダンナは私の頭に何個も生卵をぶつけてきた
卵まみれになり力が抜けて座り込んで泣く私に、さらに三角コーナーにあった生ゴミを頭からかけた
そしてゴミ箱のゴミも
私の中の何かが切れた
死ぬほど悲しかった
死にたかった
卵まみれのまま
アパートから出され
真っ暗の中、フラフラ歩いた
確実に死ねる高いマンションを探しながら…
本当に死にたかった