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寒いねー!



いやー、寒いねーショック!





思わず一日に何度も口にしたくなるほど寒いねーペンギン






日曜日は今年初めてのMy実家へ新年の挨拶に行ってきた。






本当は正月に行く予定だったけど、妻が風邪を引いてしまい延期になってた。






今回はホームからばあちゃんも参加して賑やかな遅めのお正月気分を味わえたよ。







そんな気分に華を添えたのはばあちゃん直伝の『百合根鍋』だぜ!





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鶏肉と焼穴子でしっかりと出汁をとって、海老、銀杏、椎茸などの具材にタップリの百合根をゴロゴロ入れて、これまたタップリの三ツ葉と香り付けの柚子を散らして出来上がり。(のはずガーン)








もーねー、スープがたまらなくウーマイざんすよ。
寒い日にみんなで鍋を囲んだら一発であったまるよね~。





99歳ばあちゃんもがっつりと食べてました。










…で、夜は友人夫妻達と新年会の食事会に中目黒へ。






向かったのは『コロッセオ中目黒』というイタリアン。






ココは美味しくて安くてイイですよーにひひグッド!






日曜日だというのに満席でした。






大人6人とキッズ2人で飲んで(生2杯ずつワイン3本)食べて(全10品以上)30,000円。





コストパフォーマンスは素晴らしく良かったな。






中目黒駅からスグですよ。





さあー、飲んで食べて絶好調の腹周りをやっつけないと!





ありがたいね!




金曜日午後は出張先から会議のために戻ってきて夜は新年会。





仕切りの悪さにイラッとしながらとりあえずやり過ごし、二次会は限定メンバーズでいつものウマウマ中華へGo!







やっぱり気心知れた仲間とやるのはイイね。
一次会なんかなかったのではないかという盛り上がり。
ここで初めてウマウマ中華のママとホールスタッフのおねいさんが親子だと知り驚愕する。








丸の内でやたらと飲んで絶好調になったのでじゃあ六本木行こうぜ!ということになり、まずはanabarへ。







入店してSさんと話を始めて5分もしないうちにiriseケニーから着信






まだirise営業時間中なのに珍しいなと思いつつ応答する。




ケニー「JJさん、今どこですか?」


ぼく「え?anabarだけど…どしたの」


ケニー「やっぱり!ちょっとこちらに来られますか?」


ぼく「後で預かってもらってるカレンダー取りに行くつもりだよ」


ケニー「そうですか。できればA美の終電前に来て下さい。ちょっとお話があるんで…」


ぼく「え?わかった。今からスグに行く!」





なんだ?
この夜中に深刻な話か?
オレはけっこう酔ってるぞ。
判断力ないぞ。 
なにかなぁ。
心配だなぁ。
また六角橋(iriseでは有名なあるスタッフの7年前失恋事件を癒したパワースポット)とかじゃないよな。






anabarのSさんにゴメンナサイと謝ってiriseへダッシュDASH!
出張荷物が重いぜ!







irise到着してドアを開けたらケニーとA美が…













「JJさん、HAPPY BIRTHDAY!3ヵ月遅れのバースデープレゼントでーす!」









なーーーーーーーんだよ。
そーゆーことかよ!
嬉しいじゃないか!
こんにゃろめ!








一昨年に引き続きケニー・A美・J一郎の3人で飯田橋ベースマン野球グッズ一式をプレゼントしてくれた。しかも今回も渋い選択なものばかり。






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いつもいつもありがとねパー
本当に嬉しいよニコニコ






そんな感情が極まってiriseでバンバン飲みはじめて(結局A美は帰らない)さらにその流れで魚洋水産へGoGoGo!






途中からanabarのSさんも合流し、あとはよく覚えてないぞ。魚洋水産のサトちゃんから美味しい漬物もらって帰ったな。





いやー、Nice-fridaynight、ナイスバッティングだったなぁ。






iriseのみんな、楽しい一日をありがとうございました。

永遠の0!





出張先では遅くまで仕事してるので、部屋に戻るとスグに筋トレして長風呂タイムです。






テレビがないのでちょうどイイ感じなんです。







となると、けっこう読書が進むんだよね。







今回は東野圭吾『白銀ジャック』を読み終えたので、先日会社の先輩から「これは面白かった!感動した!読んだ方がイイよ!」と強く薦められたので買ってみました。





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百田尚樹『永遠の0(ゼロ)』です。








帯をみると「王様のブランチで紹介された」「2009年最高に面白い本大賞」などと書いてありますよ。







さらには児玉清さんが「僕は号泣するのを懸命にこらえた。けど、ダメだった」なんて書いてあるですよ!






どんだけ泣いちゃうんだろ。







お風呂で読んでもイイのかなぁ。