のんさん 出社が続いているのですね。なんとなく年度の始めといいますか今ぐらいの時期は忙しいですよね。

 

実は私もひそかにヒーハーってます。ここのところトレーニングにも行けておりません。出社しても在宅でも残業つづきで肩もコリコリ、背中もバキバキでございます。えーん

 

 

確かに出社が増えると1日がとても短いですよね。気づいたらもう寝る時間になっちゃってますもんね。のんさんの会社の人がつぶやいた「家でも出来るのになんで会社にこないとならんのよ」の気持ちよくわかります。

 

私的には、朝の出社の為の準備の時間と通勤時間

 

これがめっちゃもったいない。この朝のゴールデンタイムにこのロス時間。どうにかして!チッツっえーと舌打ちしたい気持ちでいっぱいです。

 

現在多くの締め切りをかかえ、おまけにISOの更新監査が7月頭に予定されているのでその為の準備や、まだ終えていない関係部門の内部監査の実施なども加わり、日程調整して打ち合わせして報告書だして、あれやってこれやってそれやって・・・・と毎日何らかの報告書を書き上げては経営に提出する日々の繰り返しです。

 

5月中に社内ポータルサイトのリリースもせにゃあかんのに、最後の調整確認が上手く出来とらん。ショボーンチュープンプン。4月末までこのポータル構築に非常に積極的に協力してくれていたMさんが現場に復帰しちゃったから、その後はぼっちで大変だよぉ・・・・寂しいよぉ。現場で頑張ってるかな。Mさん。こっちも頑張らにゃ!

 

あれ?あと何かやらないとならんことがあったけど、何だったけかな。頭も身体もまわっとらんね。

 

あ、そうだ。仕事ではないけど後輩にカードに聞いみて欲しいです。と言われてたことがあったんでした。久しぶりにカードとお話しすることにいたします。グラサン

 

その前に一旦エネルギーをリセットしたいな〜。そうだお風呂に入ろう!

 

・・・・・という事でゆっくりお風呂のなかでリラックスしてから占いモードに入りましたよん。

 

お題は「復縁」について・・・・・・後輩のことを考えながらカードを引いてみます

 

 

あれ、3枚で終ってしまった。・・・後輩の潜在意識の中ではもう答えは決まっているのではないだろうか・・・なぁんて感じました。

 

さぁ、カードと会話を始めましょう。ニヤリ

 

一番右端のカードだけを見ると、「復縁」もありのような気がしますね。これ「復活」のカードですもんね。

 

だ・け・ど・・・、その左横に並ぶ2枚のカード。。深堀りったほうが良さそうなカードでイマイチ読みずらいなプンプン


うーん。。。結論から言うと、どっちもありなんですな。これ(なんと結論を出さないと言うひどい占い師!パンチ!爆弾ドンッ

 

真ん中のカードが今の状態をあらわすカードなので、そのメッセージを読み解こうと眺めていると、「その場に留まっていたら欲しいものは手に入らない。だからとにかく前に進んで行こうと思う。だってここには自分の望むものが無いんだもん。」・・というような声が聞こえてきたのです。(イヤ・・コエハキコエマセンデシタケド・・スンマセン)

 

えーちょっとまってよぉ。「その場に留まる」のその場を「一人でいる世界」ととるか「彼と一緒の世界」と、とるのか。。。。真逆のメッセージになっちゃうよ。これだけだとわからないので、他のカードとの関係性と併せて声を聞いてみることにいたしましょう。

 

今の状態をあらわす真ん中のカードの要因となるカードが左端のカードなんです。左端のカードの示すメッセージは「選択」とするのがいいのかもしれないですね。この場合にはキョロキョロ

 

カードを時系列でみる時には左から右へと流れて行くので、左端の複数人のカードから真ん中1人のカードへと流れるわけですね。。。とするならばやっぱり何らかの要因を伴なって「新しい世界に進む」事を選択した後輩は今まさに何かに向かって1人で走っている状態なんじゃぁないかと思うわけです。

 

この話をした時に後輩に「一番気になる数字」を聞いたら「6」でした。

 

不思議なんですが一番最初に引いたカードが「6」のナンバーを持つ「恋人」のカードなのですよ。シンクロしてますね。出るべくして出て来たカードという感じですね。多分このカードをどう読むかがこのリーディングのキモとなってくるように思います。後輩が彼との過去の関係性を現在どう自分の中で消化しているのかもこの「復縁」を決断する材料のヒトツになってくるのかな。

 

何らかの要因があって彼と別れる選択、またはその要因が邪魔をして疎遠になった時間を経て今に至っているのですよ。一番右端のカード「審判」は、「復活」を示すカードであり、大きな判断や決断が必要な時に出てくるカードでもありますね。大きな決断のもとに何かが「顔」を出す。「復活する」ということなのかな。では一体何が「復活」してくると言うのでしょうか。

 

この場合には二人の関係を「復活」として指すと言うよりは、二人が別れる、または疎遠となったその「要因」が、ある判断のもとに復活する。つまり後輩はなんとなく「復縁してもいいかなぁ」と考えているんだけれどその「判断」をした場合には見ないようにしていた何かの「要因」が「復活」してくるというメッセージなんじゃなかろうか。

 

逆に言えば、その別れるまたは疎遠となった「要因」そのものがが無くなれば、あるいは変化すれば上手く行くのかもしれないですよね。このあたりは自分次第ということなので、後輩ともう少し話しをしないと正確な深堀りができないです。

 

復縁は過去からの繰り返しになりますからね。相手が変わろうとしない限りには相手の性格は変わらない。となると自分が変われるか。または相手に感じる違和感の部分も全てひっくるめて受け入れることが出来るか。復縁するならばこういった「腹がくくれるか否か」もポイントですね。

 

いずれにせよ復縁をハッピーエンドとするためには何らかの努力が必要ということみたいです。

 

しかし・・・真ん中が1人、両端が複数人・・・というのが少し気になるな。ここにも何か意味がありそう。

 

もうこれ以上はこのカードからはメッセージが聞こえて来なくなったために、OSHOさんカードにも聞いてみることにしました。(メガアッチャッタカラネ。。)

 

出てきたのは水のエレメント「投影」のカード。テーマは「感情と受容」 わーお。。。こっちもシンクロ・ぴったりのカードが出るもんですね。

 

 

メッセージを要約すると

 

「自分の見たいように外側の出来事や他人を見ていて、本当の自分自身が見えていないという自分に気づくことが大切」

 

人は見たいように物事を見る。彼の事も同じ・・って事ですな。

 

もしこの「復縁」に難色を示す人が身近にいたらその人が何故そう考えるのかその理由を少し「自分こと」として受け入れて考えてみるのもありかもしれないなぁなんて思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

魔女になるのも大変だ!Jun-JUNON