のんさん またシンクロニシティがあったのですね。一体何なのでしょうか?このシンクロの連鎖はどんな意味があるのでしょうキョロキョロ口笛プンプン

 

個人的な見解ですが「シンクロ」は何か物事を達成させるためのサインではあると考えておりますが、「いや~~ん。何か良い事ありそう!」と思っても何もしていなければ、それは「ただの偶然」にしかならないと思っているのです。

 

「シンクロシニティ」が「意味のある偶然」となるためには、受け取った私たちの気持ちや行動次第という感じがしております。

 

現在JUNONは、それぞれに「今すべきこと」に向かって前を向いて真摯に取り組んでいるからこそ、多くのシンクロに遭遇するのかもしれませんね。ニヤリウインクおねがい

 

このちょっとした「偶然」を「なんだかいいことが起こりそう!」というサインに受け取れる。そういうポジティブな気持ち、「小さな事に気づく力」というのは「悪い事を予防する力」や「良い事を呼び込む力」にも繋がっていくような気がしています。

 

 

さて、今日も ハーバルタロットを1枚引いてみましたニヤリ

 

最近朝の光の中で このカードと向き合うのが

癒しの時間で、一日の始まりとなっています。

 

ハーブの事も感じる事ができますしね。

 

本日のカードはこれ

「カップの騎士・Knight of Cups」

 

 

解説書の中には

 

「カップの騎士は我々の中にある水のエレメントの中の行動的で風のような側面です。彼は他者との関係性のアイデンティティを根気強く追及しています。」

 

とありました。 うーん。。。アイデンティティの追求キョロキョロ口笛えー

 

アイデンティティって「自分が自分であるという自覚」だと思うので、その追及って事は、「自分にはまだわかってないけれど、自分の中に眠っている自分」を指しているのかしら?

 

さらに解説は「彼は自分の感覚や経験やビジョンを他人に対して表現する事を恐れません」と続きます。

 

つまり、私たちは常に自分が「何者か」であることを自問自答して、時には悩み、自分探しの旅に出たりもします。その「何者か」であることを確立するためには「誰か」が必要だという事なのかもしれません。

 

自分のいろんな側面を人に見せて、それを承認する人がいることがアイデンティティの確立には不可欠だという事。

 

あぁああ・・なんだか奥が深い

 

「部長級の仕事しとる」と自分で思っていたとしても、実際に部長職でない限りには、周囲はそう思っておらず、部長としてのアイデンティティを獲得したことにはなりません。・・・例えが下手ね!・・・キョロキョロガーンえーん

 

カードに関係するハーブは「サルサバリラ」

スピリチュアルな特徴は

「感情の浄化と自分の本質的な考えと感覚を他者に表現して賛同させる能力の象徴」

 

サルサバリラ・・・

これまた初めてましてですわ目目

 

Wiki さんより

 

サルサバリラは古くからハーブや生薬・漢方薬に用いられでいるようです。

Wikiさんによれば亀セリーやドクターペッパーにも用いられているとありました。

 

 

本当の自分を見つける為には、そこに共感し、それを認めてくれる誰かが必要。その為には自分の考えや感覚を他に人と共有することを恐れてはならない

 

 

 

カードが伝えているのは

そんなことなのかなぁ。。。。

 

 

 

 

魔女になるのも大変だ!Jun-JUNON