嵐夢小説83☆わちゃわちゃ(笑) | 僕たちが、嵐です!!!!!

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嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。

☆DREAM☆ 久しぶりです(´□`*)

前回の内容、覚えてない方どうぞ↓↓↓



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「結構俺ら探したよ?」

「ね!…って、あ!!俺自転車パンクしたんだった!やべぇー…」

「さっきのでっかい音、パンクの音だったんだ!」

「パンクしたのによくここまで来れたね(笑)」

「やりましたよ、櫻井翔。」



「はいはいはい、その話はもういいから!



「…でも、みんなどうしたの…?」

「どうしたの? じゃないよー!みんな心配してきたんだから!」

「へっ!?そうなの!?…ありがと…」

「心配しなくたって大丈夫だって。別れたりしませんから。」

「まぁ、仲直りした…んだよね?だったら安心だよー。」

「うんうん。」













「ていうかさ、そもそもなんでこうなったの?」











「ま、松潤?(それ言っちゃだめよー!;)」

「とっ、とにかく。仲直りできたならもう…ね?…潤にはあとでLINE送ります!」

「?  うん。」

(なんとかセーフ…笑)





「あ、そうだ。翔ちゃんと潤くんと智と相葉氏さ、このあと空いてる?」

「え?空いてるよ?」
「うん、空いてる」
「空いてる~」
「どうかした?」

「いや、特には…ないんだけど(笑)」


「じゃあ…私たちはそろそろ帰ろっか。」

「そだね~^^」


「もう帰っちゃうの?」

「うん、またね♪」

「俺にもLINE送ってね!」

「うん(笑)送るー(笑)」

「あ、俺にもー!」

「俺も送ってー!」

「なんでだよ!(笑)」

「だめだよ!杏奈は俺だけに送ってね!」

「はいはい(笑)じゃ、れいか帰ろっ!」

「あっ、うん、バイバイみんな。」

「ばいばーい!」

「れいか!ちょっと待って!」




「え?なに…?」





















(( チュッ  ))






















「ひゅーひゅー、あついね~」

「人前のイチャイチャは控えてください?」

「か、かずっ!//」

「んふふ…。じゃあね?」

「ばいばい!!///」



















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更新できてなくてすみません。(;°皿°)