潤★旅行でも…。2 | 僕たちが、嵐です!!!!!

僕たちが、嵐です!!!!!

嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。

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パチン..


『あっ!』

水.着のホ.ックを器用に外すと、
『やだー、松本変.態…』

そう言ってまたつけようとする想空の手を掴んだ。

『ちょ、松本?好きなやつのハ.ダ..カは簡単には見られないんじゃないの?』

「…それなかったことにして」

『なにそれ……ぁっ…』

後ろから想空の胸.を触.る。
ボディーソープのせいで、いつもと違うヌ.ルヌ.ルとした感覚につい声が出てしまう。


『ゃ…だぁ……ま…つもとぉ…』

首筋を.舐.めながらピ.ン.クの突.起を.撫.でた。

『…ン…………………………まつもと?』


「なに?」

『ベッ.ドがいい…、お願い…』

「……どうぞ」

想空の体をシ.ャワーで流して、タオルで綺麗に拭いた。


「水.着…もういらないでしょ?」
そう言って水.着に手をかける。

『自分で脱.げる…』

「じゃあ今ここで脱.いで?」

『…松本の前で…?』

「そう」


想空は少し悩んで、後ろを向き、水.着を脱.ぎ.始めた。


パサッ


下を脱ぐと、女の子らしいプリンッとしたお.シ.リが潤の目に入って、想空の背後に近づく。
そして想空を強.く抱.きしめた。

『ベッ.ドまで待ってってば//』

「早くしろよ…」


想空はタオルを体.に巻.き、ベッ.ドへ向かった。


さっき巻.いたばかりのタオルも、潤にすぐにとら.れてしまう。

「隠さないで…」

『じゃあそんな見ないでよ…、恥ずかしいの…/』

「それは無理。」

そう言って、深.いキ.スを繰り返す。


『…んぅ…ハァ…』

熱.い唇を離すと、二人を銀.色の糸が繋.ぐ。

「いいね、その顔…。」




そして潤は、手を下へ、ス…ベラ…セ……タ…。







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次、アメ限です^^多分(笑)

そして、またまたア.ク禁だったので、.  を増やしました。読みにくかったらすみませんあせるあせるあせる



アメンバーについて書いた記事です。