パチン..
『あっ!』
水.着のホ.ックを器用に外すと、
『やだー、松本変.態…』
そう言ってまたつけようとする想空の手を掴んだ。
『ちょ、松本?好きなやつのハ.ダ..カは簡単には見られないんじゃないの?』
「…それなかったことにして」
『なにそれ……ぁっ…』
後ろから想空の胸.を触.る。
ボディーソープのせいで、いつもと違うヌ.ルヌ.ルとした感覚につい声が出てしまう。
『ゃ…だぁ……ま…つもとぉ…』
首筋を.舐.めながらピ.ン.クの突.起を.撫.でた。
『…ン…………………………まつもと?』
「なに?」
『ベッ.ドがいい…、お願い…』
「……どうぞ」
想空の体をシ.ャワーで流して、タオルで綺麗に拭いた。
「水.着…もういらないでしょ?」
そう言って水.着に手をかける。
『自分で脱.げる…』
「じゃあ今ここで脱.いで?」
『…松本の前で…?』
「そう」
想空は少し悩んで、後ろを向き、水.着を脱.ぎ.始めた。
パサッ
下を脱ぐと、女の子らしいプリンッとしたお.シ.リが潤の目に入って、想空の背後に近づく。
そして想空を強.く抱.きしめた。
『ベッ.ドまで待ってってば//』
「早くしろよ…」
想空はタオルを体.に巻.き、ベッ.ドへ向かった。
さっき巻.いたばかりのタオルも、潤にすぐにとら.れてしまう。
「隠さないで…」
『じゃあそんな見ないでよ…、恥ずかしいの…/』
「それは無理。」
そう言って、深.いキ.スを繰り返す。
『…んぅ…ハァ…』
熱.い唇を離すと、二人を銀.色の糸が繋.ぐ。
「いいね、その顔…。」
そして潤は、手を下へ、ス…ベラ…セ……タ…。
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次、アメ限です^^多分(笑)
そして、またまたア.ク禁だったので、. を増やしました。読みにくかったらすみません





アメンバーについて書いた記事です。