嵐夢小説70☆だもん♪×雅紀side | 僕たちが、嵐です!!!!!

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嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。



寒いですね。(´д`lll) 

冷え症の主には辛い季節となってまいりましたダウン雪の結晶

みなさん、お体には気をつけてくださいねp(^-^)q







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雅紀side





俺、鈍感なのにこれだけはわかっちゃった♪


翔ちゃんが一目惚れしたってこと!←きゃっ♡



だって彼女を見る翔ちゃんの目!!!
あれはねー、恋する男の目だね(笑)



「あはは~!翔ちゃんが一目惚れ~♪」

「るせーよ!」

「あ、みんなにメールしよー。えーっと……‘‘翔ちゃんが一目惚れを…”」

「ばっ、やめろって!」




ひゃはは~っ!翔ちゃんおもしろーい(笑)



「て、てかさぁ…智くん遅くね?」


「そういえば…。遅いね?」























(;`・3・´) !( ‘ ◇ ‘ ;)





ま、まさか………!?












「雅紀!電話電話!!」

「うっ、うん!」






もちろん非通知設定で…(笑)






(( プルルルルルルルルル ))



ー『もしもし?』

「さーとしっ♪相葉でーすっ!」






(;´・∀・`) ドッキーー






ー『なっなに?』

「今さー、どこにいるのかなぁ?」

ー「ココココーヒー屋さんだよー!もうめっちゃ並んでてー…」

「…………さ、と、し、くん?












「あ………の………家…なんだよね!」





「マジかよー!!」

「そんなことだろーと思ったよ!」

「ごめんね~。」

「軽ッ!」


「だってぇ寒かったんだもん♪」

「‘‘だもん♪”じゃねぇ~よぉ(笑)」



「まだナンパ続けんの?

「あ!そうそう!聞いてよ!翔ちゃんがねー!」
「あっ!おいっ!」

「一目惚れしたのー!可愛い女の子にー!!」

「えっ!?うそ!?マジでぇ?」

「うん!まじまj((ピッ





(怒`・3・´)……むかっ



「…………………。」













このあと、俺が翔ちゃんの機嫌を直すために色々とおごったのは言うまでもないね☆
ひゃははっ(笑)









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3人の(?)ナンパ話はこれにて終了です。

翔ちゃんの恋も頑張っていかないとですね(・ω・)b