嵐夢小説41☆和んちのチョコレート×ニノside | 僕たちが、嵐です!!!!!

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嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。





アメンバーについて

もう41だってビックリマーク


わ~(・∀・)早い(・∀・)(・∀・)




みなさん!アラフェスどうでしたかはてなマークはてなマーク





私は……聞かないであげてドキドキ
泣いちゃうラブラブ



だって応募し忘れたから。
これって、アラシックとしてどうなの?むかっ
自分に激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリーーームむかっむかっむかっむかっむかっむかっ

(´・∀・`) { ふざけんな


はい。ごめんなさい。大野さん。
以後気を付けます。



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ニノside





なんでそんな不貞腐れた顔してるの?





せっかく2人で帰ってるんだから。







俺はれいかの笑顔が見たいんだよ。








れいかは俺がナルシ発言したら笑う!





和『当たり前ですよ!だって俺だよ!?』


れ『ふふ(笑)』








ほらね。







でも、もういつもの分かれ道だよ?






早いよねぇ。ここまでが。








このままれいかの家に行っちゃおうかな(笑)








和「ねぇ、れいk…」

れ「和…」




う。先越された…






和「なに?」






れ「今から和んち行ってもイイ?」













え?うち?







和「ん、まぁいいけど…」












あなた、よく1人でオトコの家にこようと思いますね(笑)













~~~







和「ただいま~」


れ「おじゃまします」






和「ふぃーーー疲れた」

れ「ね~」


和「あ、そだそだ。れいか、飲み物持ってきて」


れ「あ~はいはい。







って、あたしお客さんなんだけど!?」






和「別にいーじゃない!やってよ!」

れ「もーーーー」



渋々、台所に向かったれいか。










すると、



れ「ん?なに?これ」



机に置きっ放しだった高級チョコレート。





和「あ、それね。もらいものなの」

れ「ゴディパのチョコだぁ!高いやつ!!!」


和「俺高いものあんま好きじゃないから食べてないの」
れ「食べてもいい!?」


早ッ!れいか、チョコ好きだもんね~



和「ど、どうぞ…」


れ「わーー♡ありがとうございます!いただきます♪」


(( パクッ ))



れ「なにこれっ!?すごい美味しいよ!!!和も食べなよ~」

(( パクッ ))




和「れいか、太りますよ?」

そんなこといっても、れいかの手は止まらない。







チラッとチョコの入ってた袋を見てみると…







和「あっ…れいか……それっ…!」




って言った時には、もう遅かったみたい…。





























れ「かぁずぅ…もぉ…たべなってぇ言ってんら~ん」









和「ウイスキーボンボン……」




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