嵐夢小説24☆ミラクルボーイ×雅紀side | 僕たちが、嵐です!!!!!

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嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。



アメンバーについて



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雅紀side







『もしかしたら途中で帰ってくるかもしれない!』



ってニノが言った。





だから、一人ずつ交代で外で二人を待つことにした。








でも結局、テントに入ってても眠れないから、みんなで外で待った。




本当に大丈夫かな?
雨は一応やんだけど、濡れてないかな?





一日待ったけど、やっぱり二人は帰ってこなくて、僕たちは早朝から探しに行った。





雅「あっ!」

翔「ん?」

雅「ここに細い道あったんだ…」



昨日は暗くて気づかなかったけど。



雅「ちょ、見に行こうよ!何かあるかもよ!?」

和「えー、やだよー。まずは二人探しでしょうよ」

雅「いいから、いいから!行こう行こう行こう!」

翔「あ、もーー!雅紀ィ…」

智「ミラクル相葉出るかもよ…?」






そう!こーゆーときは僕のミラクル起きちゃうかもよ!?







雅「あ!洞窟がある!!洞窟洞窟!」

杏「ちょ、雅紀!危ないよー!?」





僕は洞窟のような場所を見つけ、走って行った。




すると…そこに人影が。







雅「わぁっっっ!!!!!」

翔「な、なに?」

雅「松潤とれいかがいる!!!!」

全「えっっっ!!??!!??」






そこには気持ち良さそうに眠っている松潤とれいかがいた。




嘘でしょ!?
こんなところに二人がいるなんて…










俺ってすげーーー!!!!!←










って!それより!二人ともこんな所にいたのーー!?!?!?!?






-----宝石緑-----







やっと二人見つかりましたね^^










みなさんは、人物のセリフの間が一行空いてるのと、空いていないのでは、
どっちが読みやすいですか?(・∀・)