こんにちはfollifollieです
幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズガーン
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー


そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第18回
今回のテーマは拮抗禁止令について
前回のブログで書きました禁止令と同じシリーズになりますが
禁止令が心のブレーキなら、今回のテーマの拮抗禁止令はドライバーと呼ばれるものです
言葉の通りブレーキとは逆で、無意識に自分を追い立ててることで根付いたもの
禁止令は24個ありますが、拮抗禁止令は5個
完全であれ
親から繰り返ししっかりやるように求められ、きちんとしてないと認められなかった
完全でないとあせりや不安を感じ、完全でない状態にストレスを感じる
他人を喜ばせろ
自分が辛い時でも、笑顔でいなさい、などと自分の気持ちを優先することを我慢させられた
他人に親切にして喜んでもらわないと自分に価値がないと感じる
常に他人の顔色ばかり見て、自分の意見を持てない、自分の意見を主張出来ない
努力せよ
一生懸命やりさない、と言われ、常に努力しないと認められなかった
力を抜いて生きることや、リラックスして楽しそうにすることが出来ない
いつも必死に何かに試みている傾向にある人
強くあれ
泣いてはいけません、強くなくてはならない、と言い聞かせられてきた人
他人に対して強くあることを強要するため、弱い人を軽蔑するところがあります
急げ
早くしなさい、もっと急いで、なにやってるの、などといつも急かされてきた人
のんびりすることや、じっとしていることが出来ない
私の場合は、努力せよ、急げ、がありました
カウンセリングでも、努力しなければいけない、急いでやらなければいけない、と、頑張れがんばれ、早く早く、急がなくっちゃ、と駆り立てられるかのようにやっていて、途中何度ももヘトヘトなってしまいました
また、カウンセリングの期間が空くと不安になったり、
話したいことがあるとカウンセリングの日程を早めたりと、当てはまる行動しておりましたね
これらは、人格が出来上がる際のきっかけとなるもので、幼少期に「親からの愛情を得るため」に、なんらかの出来事によって「決断」したことで出来上がる禁止令(ブレーキ)と拮抗禁止令(ドライブ)なんだそうです
これらを開放するには、自分を許すこと
1.「あなたは、そのままでいい」「あるがままでいい」
2.「疲れたら休んでいい」「無理しなくていい」
3.「時間をかけていい」「ゆっくりやっていい」「自分のペースでいい」
4.「自分のことを考えて、自分を大事にしていい」
5.「強くなくてもいい」「人に頼っていい」「人とつながっていい」
そして、自己肯定感を満たすこと
自分が満たされていないことに気付くことなんだそうです
これを満たす方法はいろいろあるようですが、わたしはカウンセリングをしてる中で、ヒプノセラピー(催眠療法)や、潜在意識に働きかけるインナーチャイルドセラピーなどを取り入れてもらいカウンセリングを進めていきました
幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
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歴代彼氏はみなダメンズガーン
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー
そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第18回
今回のテーマは拮抗禁止令について
前回のブログで書きました禁止令と同じシリーズになりますが
禁止令が心のブレーキなら、今回のテーマの拮抗禁止令はドライバーと呼ばれるものです
言葉の通りブレーキとは逆で、無意識に自分を追い立ててることで根付いたもの
禁止令は24個ありますが、拮抗禁止令は5個
完全であれ
親から繰り返ししっかりやるように求められ、きちんとしてないと認められなかった
完全でないとあせりや不安を感じ、完全でない状態にストレスを感じる
他人を喜ばせろ
自分が辛い時でも、笑顔でいなさい、などと自分の気持ちを優先することを我慢させられた
他人に親切にして喜んでもらわないと自分に価値がないと感じる
常に他人の顔色ばかり見て、自分の意見を持てない、自分の意見を主張出来ない
努力せよ
一生懸命やりさない、と言われ、常に努力しないと認められなかった
力を抜いて生きることや、リラックスして楽しそうにすることが出来ない
いつも必死に何かに試みている傾向にある人
強くあれ
泣いてはいけません、強くなくてはならない、と言い聞かせられてきた人
他人に対して強くあることを強要するため、弱い人を軽蔑するところがあります
急げ
早くしなさい、もっと急いで、なにやってるの、などといつも急かされてきた人
のんびりすることや、じっとしていることが出来ない
私の場合は、努力せよ、急げ、がありました
カウンセリングでも、努力しなければいけない、急いでやらなければいけない、と、頑張れがんばれ、早く早く、急がなくっちゃ、と駆り立てられるかのようにやっていて、途中何度ももヘトヘトなってしまいました
また、カウンセリングの期間が空くと不安になったり、
話したいことがあるとカウンセリングの日程を早めたりと、当てはまる行動しておりましたね
これらは、人格が出来上がる際のきっかけとなるもので、幼少期に「親からの愛情を得るため」に、なんらかの出来事によって「決断」したことで出来上がる禁止令(ブレーキ)と拮抗禁止令(ドライブ)なんだそうです
これらを開放するには、自分を許すこと
1.「あなたは、そのままでいい」「あるがままでいい」
2.「疲れたら休んでいい」「無理しなくていい」
3.「時間をかけていい」「ゆっくりやっていい」「自分のペースでいい」
4.「自分のことを考えて、自分を大事にしていい」
5.「強くなくてもいい」「人に頼っていい」「人とつながっていい」
そして、自己肯定感を満たすこと
自分が満たされていないことに気付くことなんだそうです
これを満たす方法はいろいろあるようですが、わたしはカウンセリングをしてる中で、ヒプノセラピー(催眠療法)や、潜在意識に働きかけるインナーチャイルドセラピーなどを取り入れてもらいカウンセリングを進めていきました