霊視が出来る方にインナーチャイルドを見てもらった

これで、初めてわかったことがありました

わたしの実家は商売をしていて、父は仕事人間だった
それが普通のことだからなんとも思わないでいた

幼いころのわたしは、父に甘えた記憶がない
一緒に遊んでもらった記憶がない

忙しくしてる両親に迷惑かけちゃいけないからと
一人遊びする子供だった

困ったことがあっても相談ごともしない
友達のうちで起きた出来事話さない
なんでも一人で解決するようになってた

そのせいか、さみしいという感情に蓋をして
わたしはさみしくないと気を張って生きてきた

さみしい気持ちに気が付かない振りをして
今のが楽だと思いこんでた

早く大人になりたくて
大人になるにはちゃんとする

幼少期のわたしは、ほんとはもっと遊んで欲しかったんだよね
ほんとはもっと甘えたかったんだよね
もっと一緒にいて欲しかったんだよね

これがわたしが好きになるタイプに大きく関わっていました