保育園からの帰り道のできごと。
最近、保育園から帰ってくる時、
ゆうま、靴下を履きたがらない。
靴、直ばきです・・・![]()
寒いよー、靴下はこうよ、と諭しても、
「やっ!」の一言で、終了。
家に帰る間だけだから、まぁ、良いか~と
靴下を履かせる事は、諦めて靴だけ履かせて自転車へ。
帰る最中、踏切を渡らなければならないのですが、
帰宅ラッシュの時間帯で、なかなか踏切が開かない。
踏切前で、自転車を停めて待っていたら、
後ろに座っているゆうまが、私をとんとんとノックする。
「ゆうま、なーにー?」と振り返ったら・・・
両足、靴を脱いで、靴で私をノックしていた
この寒空の下、まさかの裸足???
ゆうまに、「靴、履こうよ、寒いよ」と言っても、
これまた、「やっ!」と言って、
受け取らなければ、靴を投げ捨てそうな素振り。
諦めて、ゆうま、裸足のまま家まで帰りました
しかし、そんなに暑いのか?
なぜ、子供は服やら靴下やら、すぐに脱ぎたがるんでしょう?
それとも、脱ぎたがるのは、ゆうまだけ?
謎だ。