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なちのブログ

生命現象の精巧さに魅せられ研究の世界へと飛び込んだ大学院生が、日々の出来事や感じたことを綴ります。基本「フリースタイル」で。

今日、雪降ってたらしいですね。


どうりで・・・


通学中にやたらとビニ傘が白くなって前が見えにきーと思ってたんすよDASH!



3月って毎年必ず1回は雪が降ってるような気がします。関東で。


昨日暖かくて、ようやく春っぽくなってきたと思ったらこの寒さ。



まぁ雨まじりの雪だし、花粉症は大丈夫かなと思いきや、


今年一番ひどい症状だったような気がします。


よかった。卒業式じゃなくて。



そういえば先週、近くの高校では卒業式が行われていました。


年度の終わりを実感する行事ですね。



なんか、@いう間だったな・・・この1年。


たいして何もしてないな。


ボーっと月日は流れていきますね。


いかんな。



さてと・・・


帰ろ。


今日は病院へ。


と言っても、いつもの大学病院ではありません。


大学病院の先生が、脳の画像と脳波を取りたいとのこと。

(脳の病気があるわけではありません。)



脳の画像はMRI/MRAで撮影するのですが、大学病院では3ヶ月待ちです。


ですが、大学病院と連携している画像撮影専用の医療機関があるらしく、そちらでの撮影となりました。


そういうシステムがあったとは・・・

そういう施設があるのも初めて知りました。(人通りの少ない雑居ビルの中の一室でした。)


なんてったって、1日の予約患者数は常に4,000人前後。

大学病院では、たいていの患者さんは他の病院からの紹介でやって来られます。



大学病院とそれ以外の(県立や市立など)病院との医療における違いはご存知でしょうか?


大学病院では「先進医療」を受けることが可能というのは知っておいて損はないと思います。

まぁ、これはあくまで自分の認識なので、間違っているかもしれませんが。


先進医療とは、「現在一般の保険診療で認められている医療より、より先端的な最新の技術を厚生労働省より承認された特定承認保険医療機関に限って行われる医療技術」らしいです。(某大学病院HPより)



国内で一般的に行われている医療行為は厚生労働省が認可しているものに限れられています。

当然ですが、未認可の医療行為を行うことは犯罪です。(未認可の薬物療法も当然)


しかし、医学はものすごい速さで進歩していて、世界中で新しい治療法などが次々に開発されています。


それにも関わらず、今の日本のシステムでは、その世界最先端の医療行為の認可が下りるまでは長い時間を要します。(よく海外で医療を受けた例などTVでやっていますが、莫大な費用が・・・。)


そこで、例外的に、厚生労働省が「先進医療技術」と認可した医療 に関しては 特定の医療機関 でのみ実施することが可能となっています。

たいてい、○○大学病院とかです。



先進医療の場合は、手術件数が少なく試行段階の為にリスクもあるのですが、よりベストな医療を受けるためには、患者側が知っておかなければならないことは山ほどあります。


治療が難しい病気の場合、海外が厳しいのであれば、日本全国の医療機関を検討しなければならない!


これは、(俺本人ではありませんが)実体験に基づく結論です。



医者任せではダメですね。


自分の経験値や実績を積むためだったり、医師同士の(政治的な)関係性に問題があったりするために、「ウチで手術をします」 とこだわる医者もいるので。(これも実体験)


医療専門の雑誌(「プレジデント」とか)もありますので、

ご家族やご友人のためにも、医療の最新情報はチェックしておきたいですね。

PRESIDENT (プレジデント) 2011年 1/3号 [雑誌]/著者不明
¥690
Amazon.co.jp

「○○さん、~って病気になったから△△病院で手術するらしいよ」

・・・おかしくね? って気づくことができるかもしれません。



とまぁ自分の経験上、ちょっと偏った見方になってしまいました。

以下のニュース。


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南野陽子「スケ晩婚だったぜよ」 肉食が結んだ愛


女優南野陽子(43)が、インターネット関連会社を経営する男性(39)と挙式した翌日の4日、東京都内で結婚報告会見を開いた。25年前に人気を博した2代目「スケバン刑事」の南野は「やっぱり私はスケ晩婚だったぜよ!」と笑わせた。 出会いは昨年夏の終わり、 ...

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え、なになに?

南野陽子もうっかりと龍馬口調(土佐弁)になってしまう感じなの?


と、見出しは上の部分で終わっていたので、ワクワクしながら本文を開くと・・・


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ジャケットにポニーテール姿で現れた南野は、「3月3日のひな祭りの日に結婚しました。お相手は4歳年下で39歳の一般男性です」と発表。また「ずっと23歳でプロポーズされた人と結婚して…と言ってきましたが、20年たってやっぱり私は晩婚、ではなくて“スケバン婚”なんだなと思いました」と、自らの当たり役「スケバン刑事」に引っ掛けておどけて見せた。

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・・・・・。


「だったぜよ!!」 とか一言も書いてないんですけど。


こういう気の引き方って・・・。



検索サイトのニュースの見出しとかで、さんざん想像(期待)させといて裏切られることはよくないですか?


「いかにクリックさせるか」見出しを考える側も工夫を凝らすのだと思いますけど、


ちょっとずるい。。。






あ、そうだ。


ツイッター使ってみたんですけど、よくわかんないな。


なんだこれ。


iPhoneアプリを使っているんですけど、プロフィールが更新できない・・・。



アカウント名はアメブロと同じくjunjo-actionにしようと思ったら使われていたので、


junjouaction にしました。


このアカウント名・・・なんとB'zの「純情ACTION」という曲名に由来するものなんです。

(全然純情じゃないけど。)



しばらくやってみようかな。


なんかすぐ放置しそうですが。


最近、お昼にちょこっとマンションに戻ることがあるのですが、

「ごきげんよう(フジ)」を見ていたら水無昭善さんというお坊さんがご出演されていました。


普段、霊能力を持ってますって言ってる方とかが

TVに出演されたり、目の前にいても特別関心を示すことはないんですけど、

画面越しに映る姿があまりに不思議な感じがしたのでちょっと調べてみると・・・


真言密教のお坊さんでした。


幼少の頃から寺に出入りし、15歳で仏門に入り高野山で修行を積み、

23歳という異例の若さで阿闍梨になられたみたいです。


修行・荒行が大好きで、「求聞持法もやりたい」ということらしいのですが、

師匠の許可がまだおりないとか。


「水無照善は霊能者でもあるらしい」って書いてあるサイトもあったのですが・・・

ん?どういうことだ・・・霊能力って何のこと言ってるかわからないですけど、阿闍梨なんだし。


おそらく「お坊さん」って聞くと、

法要でお経を読んでる人ってだけのイメージが強いってことかな。


実際、お金を得る手段として仕事をただ形式的にこなしてる(とんでもない)坊主が多いのも事実ですけど。


阿闍梨=観たり聴いたりする能力を得ていることが大前提

って世間一般的に知られていないってことでしょうか。

(もう時代は違うのか・・・)



そもそも密教では、好相を得ることが必須だったように思います。


好相行とは「仏の姿(好相)を観得する」まで続けなければならない修行で、

これを満行出来なければ、次に移れません。


「好相」の内容は一切秘密にされていますが、

元から観えている人はともかく、好相が得られるまで何年もかけたり、途中で断念する修行僧も多いそうです。


あ、調べてみたら天台宗でした。天台密教ですね。比叡山の。



さて、水無さんのサイコロトークでは「忘れられない話」ということで、

「中学生の時に、授業中にも関わらず相談に乗って欲しいというおば様方が学校まで押しかけてきた」

というエピソードを話されていました。


「え、中学生で?なんで・・・?その時からなんかこう・・・」 と周りがキョトンとしていると、

「んー口コミですかねぇ・・・?」


・・・ごまかした。


現在は、東京のお寺  を拠点にして全国各地でご相談にのったりされてるみたいですね。

大企業の社長さんもいるとか。



久しぶりの登場人物になりますが、

Rさんも国会議員やら官僚やらどっかの取締役やら・・・

恐ろしい方々を相手にされているんですけど(そのために東京に来てる)、

大企業のトップってのは信心厚い方が多いみたいです。


しかし、困ったことにその信心の方向性が間違ってて、

私利私欲の為に我がままを言う人もいるんですけどね。

敵対する相手を潰してやってくださいぐらいの勢いの。


「立身出世」や「商売繁盛」の祈願というのは

いい加減なお坊さんがやるととんでもないことになってしまいます。



言い方は悪いですが、プライドのカタマリのような方もいらして

「なんで坊主ごときにそんなこと言われなきゃならないのよ!!」って離れていくのですが、

3ヶ月ぐらいしてひょこっと戻ってくるなんてこともあります。


言われていたことの正当性を身をもって知ったんですね。

口で言って理解できなければ、「体験する」ことで気づかせる。

これも1つの導き方です。


予見は100%当たるわけではありませんが、

その人の思考形態が変わらない限り、ほぼ確実に起こりえてしまいます。

つまり変われば回避可能なんですけど。



実は今週の日曜も、池袋で一仕事をして来ました。

俺も何気に少しずつ修行を積んでいます。


ただ、いくつかの印と真言、それからある作法に関しては授けられていますが、

それ以外の一切は禁止されています。お経を読むはもちろん。


今は本を読んだりお寺に行くと、阿字観 (あじかん)という密教の瞑想法を誰でも行うことができます。

しかし、それすら許されていません。


「そろそろ阿字観やりたいんですけど・・・もし時間がないとかでしたら本とかで勉強してやってもいいですか・・・?それかもしくは東京別院に習いに行くことも。」


「やめろ ふざけんな 勝手にすんな」


・・・当然意味があるからなんですけど、バッサリです。



それがこの間の日曜に、「そろそろ教える」って言われました。


お、ついに。。。

ん?いや。将来の職業は坊さんではありませんので、あしからず。



なんかやたら長くなったな・・・

おやすみなさいぐぅぐぅ


あ、もう3月。



そして来ましたね・・・くしゃみ、鼻水、目のかゆみ、体重の増加。


そう、花粉の季節です。



ここ数年何も予防しなくなったので、もろに花粉の影響を受けます。


なので上記の症状は自然な生理現象なので、防ごうにもなかなか・・・。


なんかノドもかゆくなるんですよね。


ノドボトケあたりかな?


そして、気だるい。


まぁ時が過ぎるのを待つのみです。




どうしよ。


バイクの免許でも取りに行こうかな。


学割きくうちに。



7歳の時あたりから「バイクに乗りて~」と思っていたのですが、


とうとう20年間免許を取らずじまい。



まず普通自動車だなと思っていたんですけど、免許を取ったのが23歳。


大学生時代はバスケとバイト(カテキョ等)に打ち込んでいたので、


それを理由に教習所に通うのを先延ばしにしていました。



あの学科の試験って何気にあなどれないですよね。


選択問題だし授業聞いときゃ大丈夫だろと思って余裕ぶっこいてたら、


意外にハズレるハズレる・・・。


試験前は教本をかなり読み込んだ記憶があります。



実地試験は余裕でしたね。


もう半クラッチとかできるかわかりませんけど。



そういえば、路上実習の時にですよ?


普通にスカして運転してたら、いきなり助手席の教官が


パーン!!ドンッ


と太ももを引っ叩いてきて


(何ぞ!?)


「おい!いい体してんなおいっ!何かやってたのか!!?」


「はぁ・・・バスケを・・・少々・・」



叩くなっつーの。


運転中だっつーの。





さて、今更ながらですが。


なんとなーく、ツイッターのアカウントを作ってみました。


まだ一言もつぶやいていませんが。


昨夜、まぁ夜中なんですけど、

NHKでワンダー×ワンダーという番組を(再)放送していまして。

好きな番組なんですけどね。そこそこ。


内容が「世界記憶力選手権」でした。

記憶力の世界一を決定する選手権大会です。(そのまま)


中国流記憶術恐るべし です。




このワン・フェンさん。

年表の成績はいまいちでしたが(すごいけど)、

数字の並びを記憶する競技では、1時間で2280ケタを正確に記憶していました。
(問題に用意されていたのは2400ケタ)

5分間の種目では、用意されていた480ケタの数字全てを記憶していました。
(問題作成者の予想範囲をはるかに越えていたということ)

この大会では、中国人初の世界一に輝いたということです。

茂木先生も出演されていましたが、最新の脳科学でも説明できないとか。



今、中国では記憶術の塾が流行しているとのこと。

勉強嫌いの子どもが記憶術を習ったところ、

通常1年かけて覚える英単語の量を数日で記憶するまでになったとか。

「覚えるのが早くなって勉強がとても簡単になった。楽しくてしゃーないわ」

というような事を言っていました。多分。



中国かぁ。。。

歴史ある思想・(東洋)医学・拳法・体操競技(雑技団のイメージが強い)・・そして昨今の経済成長。

学ぶことは多そうですね。



日本人は勤勉で真面目でよく働く

欧米人から見ればこういう印象を持たれているそうですが、

「労働力においてはとてもじゃないけど中国人にはかなわない」

と、留学して中国人と供に研究していた(日本の)人たちは口を揃えて言います。


実験量ハンパないらしいですね。

以前、「国語力」の大切さについて、

ラボの教授の見解を交えながら書いたことがありますが、

面白い記事を見つけたので、そのまま転載。

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東大合格を激増させた灘校伝説の教師の授業は文庫本1冊読むだけ


文庫本1冊を3年間かけて読み込む授業を行なう伝説の国語教師がいた。

生涯心の糧となるような教材で授業がしたい、その思いは公立校の滑り止めに過ぎなかった灘校を、全国一の進学校に導き、数多のリーダーを生み出すことになった――。

 教師は、文庫本の一節を朗読すると、柔らかな笑顔を浮かべ紙袋を取り出した。

生徒たちは、今日は何が出てくるのか、と目を輝かせる。

出てきたのは赤や青、色とりどりの駄菓子だった。

 教師は、配り終わると教室を制するようにいった。

「もういっぺんこの部分を読みます。食べながらでいいので聞いてください」

 読み上げたのは主人公が駄菓子屋で飴を食べる場面。

〈青や赤の縞になったのをこっきり噛み折って吸ってみると――〉

 生徒の一人はこう呟く。

「普通なら飴を噛み折る音って『ぽきん』『ぱきん』だけど、確かに『こっきり』のほうが優しくて甘い味の感じがでているなあ……」

 灘校を東大合格者数日本一に導いた「銀の匙」教室の授業風景である。

教科書は一切使わない国語の授業。

文庫本『銀の匙』(中勘助)1冊を横道に逸れながら中学3年間かけて読み込む。

 前例なき授業を進めたのは橋本武先生、御年98歳。50年間教鞭を執り、昭和59年に同校を去った。
橋本先生が退職して27年を経た。だが、今も「銀の匙」教室は、伝説の授業として語り草となっている。

 では、橋本先生が生徒たちに植え付けたものとは? 橋本先生はこう語っていた。

「“学ぶ力の背骨”です。国語力のあるなしで、他の教科の理解度も違う。数学でも物理でも、深く踏み込んで、テーマの神髄に近づいていこうとする力こそが国語力です。それは“生きる力”と置き換えてもいい」

 教科書を使わない、一つの言葉につき脱線する授業に生徒の戸惑いがなかったといえば嘘になる。
あるとき生徒はこんな質問をした。

「先生、このペースだと200ページ、終わらないんじゃないですか」

 橋本先生は教室を見渡した後、静かな口調でいった。

「スピードが大事なんじゃない。すぐ役に立つことは、すぐに役立たなくなります。何でもいい、少しでも興味をもったことから気持ちを起こしていって、どんどん自分で掘り下げてほしい。そうやって自分で見つけたことは君たちの一生の財産になります。そのことはいつか分かりますから」

 言い終わると、頬を緩め、再びプリントを配り始めた。

 東大総長・濱田純一氏は、このとき教室にいた生徒の一人だ。

いつか分かりますから――その言葉通り橋本先生の教えを財産にしている。

「改めて素晴らしい授業だったんだなぁと。僕らが大学で原書講読をやる時のやり方と似ています。一つの言葉に拘ることでその背後に広がる概念や感覚や考え方と繋がってくるわけです」

※週刊ポスト2011年3月4日号


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俺の場合、あまり意識しないで本を読み進めると


「ただ書いてある内容を読み取っただけ」になってしまいます。



自分が持っている知識や経験を総動員して、


一見書かれている内容とは全く関係のなさそうなことに関連付けられるようになるまで


読み込めるようになるといいのかもしれませんね。



「あぁ、なるほど。あれはああいうことだったのか」


というのは大切なヒラメキだと思います。



学問の上では「○○学」とカテゴライズ(分類)されていますが、


本来はそのように境界線を引かずに、


異分野を関連付けながら、様々な視点を持ってあるテーマに取り組む・・・

(って今年のどっかの国立大の英語の入試にも同じような問題がありましたけど)


博士というのはそういう能力を持っている人の事を言うのかもしれませんね。


残念ながら、専門分野をちょこっとかじれば「博士」の称号が与えられてしまう現実もありますが。


「博士号」を持ってるっていうのは、その程度のもんだってことです。



お金を出して買った本を活かせるかどうかも、


どのような意識を持って読み込んでいくかに大きく左右されるのかな。


読み方の試行錯誤もしていく必要がありそうですね。


みなさん・・・・・



見ましたか?









さくら心中





桜子とヒロトはどうなるんでしょうか?



って、全然ストーリー知らないんですけどね。


昼ちょっと帰る用事があったので久しぶりに見ました。


昼ドラ。




で、B'zのNHKスペシャルですが。


初見ではないんですけど、面白かったです。



久しぶりに松ちゃんの「ハッハッハッハッハ!!」が見れてよかったです。


爆笑してるとこテレビでしか見れないですからね。(ライブでは控えめ)




印象に残ったキーワード。



M 「感覚の問題」 ←ザ・シックスセンス


I 「100%の自己表現ではない」 ←それが客観的にいい評価になったり?


I 「いかに衰える速度を遅らせるか」 ←アンチエイジングの研究してる先生が学位の審査員でした。


M 「時代に逆行?逆行じゃねぇ」


I 「最終的に自分がどれだけ(精一杯)やれているか」 ←人生哲学


I 「B'zのシンガーですね・・・」 ←稲葉さんは何ですか?の問いの答え。アーティストでもミュージシャンでもなく・・・


M 「とりあえず思いのままやってみればいいじゃん」 ←頭ごなしはいけません


I 「いっぱい勉強して いっぱい練習して また戻ってきます」 ←ライブのシメ。謙虚。そして向上心。


I 「薩摩魂」 ←ええシャツ



などなど?とりあえず覚えてるのは。



90分スペシャルの枠は取れなかったんですかね。


ACTIONツアーの模様が収録されているのでそちらの方が個人的には。。。


え!「ろくでなしブルース」アニメ化!?映画化!!?



と思ったら、パチスロかよ。


テンション上げ損だわこれ・・・。


こういうことみたいですね。
 ↓


パチスロの画面に映ってるアニメがすごく良いデキなんですけど、

テレビでやってないですよね?過去に。



パチスロって面白いんでしょうか・・・?


Aタイプ史上、最高クラスのボーナス確率???


パチスロは全然詳しくないのですが・・・

Aタイプってのは、

パチスロの基盤に仕込まれてる16384または65536の乱数の中から内部抽選によって

設定に応じた絶対確率でボーナスを引かせるようなタイプだって聞いたことがあるような。。。


それにしても、風営法の改正でAT?とかストックタイプ?の機種が廃止されて、

直撃万枚も出なくなったらしいですね。

万枚ってことは、等価交換やらっていう換金率だと20万円ってことになるんでしょうか?

でもその時代には、「北斗・虹・単発!!」がスロッターの頭を悩ませており、

リスクも高かったと、知り合いが言っていました。


ろくでなし読みたくなってきた・・・持ってないしあせる

ポストを見てみたら、宅急便の不在票が入っていました。


あ、kaoさんからだ。



さっそく近くのクロネコYAMATOに受け取りに行って、


帰って開けてみると・・・



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お菓子の詰め合わせー!(しかも氷見づくし!)


これはアツイ。


なんというセンス。


ツボ過ぎる。



左から、


まず白えびのかき餅


あれ?餅はアメリカ産かよシラー


と思って食べていたのですが、よく見ると「もち米(国産)」でした。




続いて左下、


富山で話題沸騰中の氷見牛カレー


これ食べたかったんですよ。確か結構高いはずじゃ・・・



そして、あんころ餅


やばい!これはやばい!好き過ぎる!!(futoru!!あせる



さらに、いかすみクッキー


これもやばい!黒い!



最後!氷見牛チップスキタァー!!


これは!!・・・何だ?



何かなこれ。



氷見牛の・・・チップ・・??



初めて知りました。


でもめちゃくちゃおいしそうです。




出産祝いのお返しにこんなにいい物を頂いてしまいました。



一見、簡単なお菓子の詰め合わせのように感じられるかもしれませんが、


氷見にある道の駅まで出向いてチョイスするという手の込み具合が


容易に想像できますね。



感謝音譜


お見舞いには行けませんが・・・早く良くなってください。。。