足負傷 | なちのブログ

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生命現象の精巧さに魅せられ研究の世界へと飛び込んだ大学院生が、日々の出来事や感じたことを綴ります。基本「フリースタイル」で。

夜走ってて、なーんかつま先的な所が痛いなと思っていたのですが・・・


ザ・ワールドのブログ


あ・・・チマメができているガーン


ぶつけた訳ではありません。

ジョギングによる連続的な負荷が原因です。


汚い写真を載せてすいませんあせる



いやーしかし・・・


バスケ部を引退してから運動不足だったというものの


まさか足の人差し指の爪部分まで衰えているとは予想だにしませんでした。



でも、むしろ鍛えるべき部位が発覚したということで


気が引き締まりましたね。


走ってて「なんか痛いな」とは思ってたんですよ。



でも・・・「そろそろ止めたい」 ってところでやり続けないと


自分の限界は超えれないじゃないですか?



もう10キロ・・・もう10キロ・・・



そうやって走り続けて 辿り着いた先には・・・







まぁ何もないんですけど。




かと言って、無理してケガしたり体壊すってのは

やっちゃいけないことですけどね。



加減が大事です。


物事は「いい加減」に行うことが大事な時だってありますよね。

良い加減です。

止めたい時に止める事が大事な時だって・・・


とまぁそれは置いといて。




ランナーズハイのような状態に達してからが楽しいんですけどね。


最初は息があがってダメです。



この辺、何気に走ってる人多いんですよね。


治安がいい方だからかな?



めっちゃ速いジイちゃんいたし。


某ロックバンドのボーカリストが履くような短パンを履いて

軽快に走り去って行きました。


本職!? みたいな。


トライアスロンとかかな・・・??



にしても、


自分の前を走るランナーのフクラハギについつい目が行くのは俺だけかなぁ?


フクラハギ見ると、「こいつ、デキそう」とかって思ったりしません?


バスケ部時代、ニオイを嗅ぎ分けて部員を識別するってやつがいましたが、


クイズ これはダレのフクラハギでしょ~??


ってのがあったら優勝は俺でしたね。



でも懐かしいなこの感じ。


バスケやってた時は、よく足の人差し指だけが内出血起こして・・・


周りも皆 足の人差し指がイカレてました。


指の長さが 人指し指>親指 の人だけかな?


というわけで、負傷でもなんでもありません。笑


単なる変色です。