今日から「仁」やるんですね。
ドラマの仁です。
TBSの。
前シリ ーズに続く完結編。
観れんないんですよ![]()
でも、TBSがあまりに仁推ししてるから録画してますけどね。
ちゃっちゃと帰るために早く終わらせよ。
ということでこの辺で・・・おさらばえ~。
だいぶほったらかしにしてました。
これから、また普通に更新してゆきます。
ちょっとスローペースになるかもしれませんが。
まぁ11次元(M理論)だっていう話もあるみたいですが、イメージしやすい動画を見つけたので。
英語ですが、何言ってるかわからなくても動画だけ見てれば5次元以上のものがボンヤリとイメージできるかもしれません。
(YouTubeにとんで見てください)
普段生活してる感覚からすれば、前後・左右・上下の3次元の空間の広がりに時間を加えた4次元しか実感できないので、頭をフニャフニャにしないと想像しにくいかもしれません。。。
まぁFitsでも噛むか、黒糖梅酒「とろりんちょ」でも飲みながら見てください。
なんかオカルトちっくな動画ですが、物理学の話です。
5次元以上の世界と言うのは、極小な世界なため、人間の五感では捉えられません。
触れることも出来なければ、見ることもできない。
匂いをかぐことも、音を聞くことも。
この世は実体などなく「空(くう)」である・・・
受・想・行・識・眼・耳・鼻・舌・身・意・色・声・香・味・触・法は存在しない・・・
という般若心経の話とか、あっちの世界の話をしたくてウズウズしますが、まぁやめておきます。
般若心経を数万回唱えれば、そういう「空」の世界を感じる感覚が研ぎ澄まされてくるかもしれませんね。(ってどっかの誰かが言っていたような気がします)
人間が知っている「この世」というのは、人間が見て決めている世界に過ぎないってことですね。
ここからは個人的な妄想ですが・・・
「意識」とか「精神活動」が、5次元以上のどっかにあるとしたら面白いですね。
当然それぞれの次元は「別物」ではないので、意識と(4次元空間にある)肉体は相互作用し合うわけですけど。3次元(立体)は2次元(平面)の集まりであるという感覚です。
とまぁ、こんなことをボーっと考えていたのですが、脳内で収拾がつかない事態に陥ってしまったので書きません。
おやすみなさい

今日は午後からこんな講演会がありました。
宇宙はどこまでわかったか?
こ、これは・・・出ないわけが無い!!!!!
対象は高校生以上で、学内関係者が優先されるというわけでもなかったので
さっそく応募したところ、1000名の応募枠に見事当選!(見事でもないか)
村山斉先生と、ノーベル物理学賞受賞者のDavid J Gross先生の講演が聴けました。
ちなみに、村山先生が最近執筆された本がコチラ。
- 宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)/村山 斉
- ¥840
- Amazon.co.jp
こういう一般向けの科学の本って、2~3千部売れればいいそうですが、
なんと23万5千部売れてるそうです。
いや、相当面白かったですからね講演。納得。
宇宙は10次元でできている。
(人間の感覚でとらえられるのは空間の3次元+時間の1次元の4次元なので、別の6次元が存在しているということです。なんの世界かはわかってないらしいのですが。)
宇宙は人間には捉えられないもの(エネルギー)で満ちている。(暗黒物質とか)
暗黒物質が何かわかると、宇宙が始まって100億分の1秒後の世界が理解できる。
らしいです。
まぁ原子からなる「物質」ってのはこの世の数%しか占めてないらしく、
残りの90%以上は何か他の世界やエネルギーで満たされているって
物理学的に証明されているらしいです。
「物質を理解すればこの世の全てが理解できる」というのは
物理学の世界では2003年に破綻してしまってるとか。
知りませんでした・・・。
なんでも、ガリレオが提唱した(天動説から)地動説に匹敵するぐらいの衝撃が世界中に走ったみたいです。
逆に、これまでの常識がひっくり返って、わからないことだらけになったとか。
目に見えないものを理解するにはどうすればいいのだろうかということで、
世界中の宇宙物理学者が躍起になっているそうです。(・・・求聞持法を使いなさい。)
その「無知」に気づいたことが、かけがえの無い財産だ。
それは愚かなる無知ではなく、「知」の探求へと繋がる「無知」だ。
と言うようなことを、その後に講演されたノーベル賞受賞者の先生が言っていました。
(俺の聞き取った英語が確かならば)
ソクラテスきたー。
1~2時間の講演でも、人生観変わりますね。
たまには違う分野に触れるのもいいことだなぁと実感した1日でした。
関東圏では楽しそうな催し物が色々とあるので、チェックしておきたいですね。
最近一息つく時のお気に入りのアイテム。
まぁだいぶ前から売ってるやつなんで今さらって感じですが、
一応説明しておくと、コーヒー豆をチョコで包んであるんです。
甘苦いです。
最初食べた時は、やたらと苦味が主張していたんですけど、
最近このバランスが癖になりました。
そして、溜まりに溜まった空箱。
論文書いてた時の戦利品です。
うわ・・・見切り品430円・・・。
グレープだらけ。
集中力が切れたり睡魔が襲ってきた時にはひたすらガム。
タブレットがいいんですよねー。食感がいい。
ひどい時は口ん中に3粒ほど放り込んでいました。
ボトルで買うと一粒あたりの単価は安いんですけど、
結局、ザバァっ!!と口ん中に流し込むから(嘘)
コストパフォーマンスがいいのやら悪いのやら・・・。
まぁキシリトール入りで歯の健康にはいいですね。
そういえば、歯ってのは最も感覚に優れている器官らしいですね。
触れるか触れないか分からないぐらいの力で歯の表面を触ってみてもちゃんと感知できる位優れていて、
手ではわからない紙1枚分の厚さの違いも、噛んでみりゃわかるとか。
それを実現しているのが、歯の根元にある歯根膜という組織。
らしいです。
これ以上広がりません。
おやすみなさい![]()
んーくしゃみが止まらん。
「鼻をすする」というのはあまりよくないと聞いたことがあるので、
できるだけ鼻をかむようにしているのですが、痛い・・・ヒリヒリする。
なんだっけ?鼻をすすりすぎると耳だか脳だかに悪いとか。よく知りませんが。
目も喉もかゆいし。
ぎざわずらわしす。
なんでも、「鼻をすするのは非常に失礼」という文化もあるみたいですね。(ヨーロッパあたり?)
麺をすする もそうですが。
日本では何気ない行為でも、国が違うと常識ハズレとなって大変です。
そういえば、以前サンフランシスコでケーブルカーに乗っていたときのことです。
乗ってきたジイちゃんに「Would you like.....?」と席を譲ろうとしたら「I'm fine」とぶすっと返されたことがあります。
そうか・・・
I'm fine ってそういう時にも使うのか・・・
じゃなくて、
席を譲る=失礼ってこともあるのか。
とりあえず、アメリカではお年寄りと女性には席譲っとけ と思ったのは浅はかでしたね。
相手の好意を考慮してやんわり断る時は「No, thank you」だしなー。
あの言い方(I'm fine)だと、
ワシは元気だ!
↓
元気なのは、ワシだ!!
↓
席に座るのはワシではなくお前だ!!!
↓
二度となめた口をきくな!!
になるのかな?
なにもそこまで言わなくていいのに・・・。
あ、そういえば。
くしゃみの音ってどうも国に共通ではないようで、
北欧から来ているラボの留学生のくしゃみがですね・・・
どう聞いても
セバスチャン!!
って言ってるんですよね。
誰!?(→セバスチャン )
本物の欧米人なだけに、さすがのタカトシトシもつっこめませんが。
空耳かな。
タモさんもきっと「言ってるね!」って言うに違いない。
で、なんか花粉症の症状を抑えられないかなと思ってネット見てたら、
くしゃみの音を消す裏技 というページにたまたま行き着きまして、
書いてあったのが・・・
くしゃみが出る瞬間に鼻をつまむ らしいです。
以下、引用文。
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どうしても我慢できなくなったくしゃみ。
特に静かな場所であればある ほど、そのくしゃみの音は遠くまで響き、ちょっとした恥を書いてしまうなんてこともあります。
そんなくしゃみの音は実は簡単に消すことができます。
その方法は簡単で、くしゃみの出る瞬間に鼻をつまむのです。
鼻をつまむときは、鼻から空気が漏れないように完全にふさぎます。
そして口は軽くあけて、くしゃみの排出物を出します。
そうすることにより、小さな咳をしているような音だけになり、慣れて くれば音も消すことが出来ます。
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だいぶ地味だし。裏じゃないし。
これ下手すると鼓膜によくないんじゃないかな?
いまいちですね。
まぁ・・・時が過ぎるのを待つのみ ですね。


