始まり直後にフリーズしてしまい 繋がったのが15分後で

繋がってからは 時々止まり早送りでちょっとセリフが飛ばされました
今日は時間がないので あらすじも早送りで書きます

明日以降セリフ等詳しく書きたいと思いますm(u_u)m
相続者たち17話
アパートにもいないウンサン
ウンサンの携帯電話もつながらない

最後アパートで笑顔で別れたウンサンを思い出す

「キム・タンが狂ったようにウンサンをさがしてる
携帯電話も番号が無くなってる」
「引っ越すのを私が手伝った 明日からウンサンが学校には行かない」
「去ったんだ」

「去った? どうして? どこに?」
「わからない」
「キム・タンのせいで?」
次の日
タンはチャンヨンにウンサンの行方を聞くも 冷たくあしらわれる
同じくヨンドもチャンヨンに聞くが 「知らない」といわれる
タンは理事長にウンサンを退学にしないように 話しをしにいく
お願いではなく脅しだと
(すでにタンは大株主だから さからえないですね
)放送室でウンサンについて 何か手がかりがないかと探すヨンド
ヒョシン先輩登場
ウンサンがいなくなったことを聞く
タンはウンサンのパスポートのコピーを持ってきて ヒョシンに出国していないか 調べてくれるように頼む

検事総長の息子ですからね
ヒョシンのおかげでウンサンが出国していないことがわかり
「よかった
」と安堵するタンヨンドにすぐ電話して報告する

タンは警備員にすぐ防犯カメラの画像を見せるように言う
見ていくとトラックが家の門に横付けされて荷物を積んでいる
ウンサンがカメラに近づいてきて 手を降っていた


ミョンスの家の前で ブラックボックスのメモリーカードを貸すように言うタン
しかし 話しの途中で車に乗って行ってしまうタン
タンは携帯ショップでウンサンの番号を復活させる
(これぞ 財閥の力
)
復活した電話にヨンドから「何処にいるんだ? 会いたい」という
が届く怒るタン すぐウンサンの携帯からヨンドにかける
ヨンドの携帯画面に『チャ・ウンサン』の表示が出て 凄く嬉しそうに電話にでる
「チャウンサンか??」

残念~ タンでした

ブラックボックスのメモリーカードをチェックしていると ウンサンの携帯電話にカードの明細表示は出る
タンは使ったと思われる店全部に電話をし続ける
次の日 タンはその店を見つける
ウンサンは母と海辺を散歩している

ウンサンは本屋でのバイトが決まったが 母は話しが出来ない為仕事が見つからない
タンはウンサンがカードを使ったという 店のオーナーにウンサンの写真を見せ 本人か確認する ウンサンに間違いなかった
Part 2につづく