相続者たち7話 あらすじ Part2 | junkoreaのブログ

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相続者たち7話 あらすじPart2


アジトでヨンドとの昔の写真を眺めるタン


チャンヨンがやって来て
「なんでお前がここにいる? ミョンスは?」

『お母さんに会いたくてちょっと出た 近くまでいらしたらし』

「なにしてる?」

『昔を考えてた お前ボナと付き合ってどれくらいだ?』

「一年半? お前はウンサンとはどなってる?」

『告白する直前 お前はチャ・ウンサンと人生をの半分を一緒に過ごして 何もなかったのか?』

「どういう意味だ?」

『ときめきみたいなもんはなかったか?』むっ

「あったとしたら?」

『だろうなガーン ないわけないよなガクリ』(どこまでウンサンをすきなの?)

「9才の時? ウンサンは俺よりデカくて 俺をいじめる奴らを死ぬほ
 ど殴ってくれた どんなに頼もしく ときめいたか・・・」べーっだ!

『本当にそれだけか?』

「お前はどうしてボナの手をにぎった?」

『寒かったから』

「それだけか?」


『その時は 俺よりボナのほうが力が強かったんだ 帰るわ』


タンが外にいると ウンサンが帰って来る


よそよそしい態度に
『反抗してるのか?』

「奥さまが出てくるかもしれないでしょ?」

『お前なんで 俺のドリームキャッチャーを返さない?
 ありがとうの言葉もなく

『ワイン倉庫に持って来い 今すぐ 分かったか?』


音楽をかけるタン


ウンサンがドリームキャッチャーを持って来る

「ありがとう」

『これがないから悪夢を見たむっ

「何言ってるのよ」

帰ろうとするウンサン
『一曲聴いていけよ』

バックして戻って来るウンサン
「選曲がいいから 座るわ」シラー

『この曲好きなのか? この前聴いてただろ?』

「うん スゴく好きな人が好きな曲なの」

『お前恋愛してたのか? いつ? アメリカに来る前?どんなやつ?え゛!

「男だとは言ってない」

『違うのか?それで誰なんだ?』

「お姉ちゃん」

『あ・・・ かお今もアメリカに行きたいか?』

「韓国でなければ どこでもよかったのよ・・・」

『それで戻ってきた 韓国がどう?』

「変わらないわ バイトの日々だし 転校は衝撃的だった お陰でもっと不
  幸になったし・・・」

『俺の助けが必要なら 言えよ』

「大丈夫 気持ちだけありがたくもらっとくわ」

『誰があげるって?はてな5!

「じゃあ 帝国グループの次男に生まれた気分は?」

『母さんを母さんと呼べず 兄さんを兄さんと呼べず』

「やっぱりお金持ちは そっちのジャンルか」

『何か言いたげだな 俺も1つ聞いていいか?』

「だめ!!」

『何?聞きもしないで』

「あなたの質問はいつも危険だから 歌ありがとう おやすみダッシュ

ドリームキャッチャーを通してウンサンを見つめるタンLOVE



布団に入りタンの質問を思い出すウンサン

『もしかして 俺 お前を好きなのか?』

『もしかして 俺 お前に会いたかったか?』


次の日 ボナが教室に行くと ヨンドがウンサンに絡んでいた

ウンサンとボナのバッグの中身を撒き散らすヨンド

「気が狂ったの?」ムカムカ
 
ヨンドはウンサンにボナのバッグの中身を見せて
「これを見ろ お前 本当に成金か?」

そこにチャンヨンが来て ヨンドに文句を言う
ヨンドは教室から出ていく

イェソルがタンの教室に来て ヨンドとウンサンの事件をみんなに報告する 
すぐに行こうとするタン でも先生が来て授業が駆けつけられない泣
授業中 ウンサンを心配するタンの様子を見ていたラヘル  タンが本気だと感じるむっ



図書館でチャンヨンにテスト範囲を教えてもらっているウンサン

チャンヨンはボナとのデートの為 帰っていく

そこにヨンドから電話があり 
ジャジャ麺の出前頼もうと思ったら 一人前は出前してくれないんだ 
  だからお前持ってこい 一緒に食べてくれたら告訴を取り下げてやる」
 と言われる
(ヨンドが以前からいじめていた男子生徒がヨンドを殴ってしまい告訴
  されている)

ウンサンの目の前には そのいじめられている男子生徒が立っていて ヨンドのところに行って欲しいと頼まれる


ヨンドの部屋に行くウンサン


「告訴を取り下げてあげて」

「来てくれたから 告訴は取り下げるよ」

「お前が俺の所に来てくれて 花になった みたいな?」

「花にもならないし あなたもいや」

(花になるという表現 "最高の愛でトッコ・ジンも使ってた~)

「振られちゃった 復讐しなきゃ」


Part3につづく・・・