相続者たち6話 あらすじPart3 | junkoreaのブログ

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相続者たち6話 あらすじPart3


ランチタイム
ヨンドは手下を使って、ウンサンの前で男子生徒をいじめ始める

「ちょっと!何してるの」むかっ

と言った直後タンがやって来て

『ランチ一緒に食べると言ったろ』むかっ

ウンサンを引っ張って行く=3

『静かに学校生活を送りたいなら、黙って食べろ』

「一緒に食べようと言ったのは、こういうことだったの?」

「どうして分かったの?あなただって来たばかりなのに?」

『違うんだ 前は俺もやってたんだ あいつらと一緒に』↓↓

ヨンドがウンサンの隣にやって来て

「ここ座っていいか?」得意げ

『どこか違う所に座れよ 俺たちは美味しくランチ食べたいんだ』ムカムカ

「転校生の隣に座ると、食欲がわくんだ」得意げ

「私先行くわ」むっ

「行くんじゃない」むかっ

ヨンドがウンサンの腕をつかんで無理矢理座らせた

「おいおい 回りのやつらが、俺たちが喧嘩してると思うだろ?」爆弾

プンプン

「沢山食べろ~」得意げ

「あなたも沢山たべてプンプン

「ほらなはてな5! こんな子に興味を持たないほうが、おかしい得意げ

こいつ救いようのない奴"というような表情のタン


バイク店で違法改造を一生懸命頼んでいるヨンドエドロス号

そこにチキンの配達に来たウンサン
それを見たヨンド目はチキンを注文する

再び配達に来たウンサンは、バイク店の店員に"さっき配達きたろ?"
と言われ注文者に電話する

「これが、お前の電話番号か?」

「!!!」ドクロ

振り返るとヨンドが立っていた得意げ

料金を受けとる手が震えるウンサンドクロ

「お前の番号を知るために 金使ったんだ感謝しろ」

「電話しないで 出ないから」ガーン

「俺の番号登録するよな? しないとどうして成金が、バイトなんかしてるのか聞くぞ?」

ウンサンは振り返らず出ていく


洗濯物を干しているウンサン

「あ~キャハハ 天気がいいわ 昼は成金 夜はメイド すごいギャップ」

その一人言を聞いているタン

椅子に座り昼寝を始めるウンサン
 

その隣にそっと座るタン

ウンサンの手のバンドエイドが取れそうになっている
そっと直してあげるタン

「今何時???」叫び

慌てて起きるウンサン

顔を上げると 物干しにドリームキャッチャーがぶら下がっていた


その頃タンはベッドに寝転び 考えにふけっていた・・・



Part4につづく・・・