

はなこやん、最初はリビングでくつろいでるのですが、そのうち、もう仕事いってるんじゃないかと
気になるらしく、様子を見に来る・・・。そして、布団をたたんでつんでるんですけど、
その上にのぼり、ほりほりして、自分の寝床を作ってます~。そして高らかないびきが~。
マ「あの~もうすぐ終わって出発なんですけどぉ~。」
は「(p_-)。もう??」
マ「リビング、床暖で暖まってるでしょ~。戻るよぉ~。」
は「うん・・・。でもあたし、ここが好きなんだよねぇ~。」
マ「はなこのお留守番はリビングだけでしょ~!!」
は「トホホでやんす~。」
とそんな会話をしつつ、リビングへ戻る二人であったぁ~。