Everybody
どうも木村です。僕は元気でやっております。
最近はバス移動が多く、アメリカのバス移動の良い所も悪い所も大分経験しているところです。
つい先日、初めて乗った番号のバス(こちらのバスは全て番号で管理されてるんです)にて次に乗り継ぐバスの停車駅を運転手さんに聞いた所
「俺、入って間もないし知らねぇ」
と大分ぶっきらぼうに突き放されてしまい(笑。困った僕はバスに乗っている、たぶんこの辺の地元のベテラン風のオヤジさんに「(目的地のストリート)ってどこか知ってますか?」と訪ねた所。
「俺は知らないねー。うーーん。。。」と深く考えたオヤジさんは突然.....。
「おい!!みんな聞いてくれ!(目的地のストリート)って知ってるかい?」
と、十分バス中に聞こえるように大声で訪ね始めるじゃありませんか(笑。
ありがたい事だと、すぐに思ったのですが反面「おお、日本じゃありえない光景だ.....。」とちょっとビックリしました(笑。
これに近い事がアメリカではたまにあります。和気あいあいとしてるというか、助け合いの精神というか、まぁ実際はそんな深い意味は無いのでしょう が日本とは違うなといった感じです。けしてアメリカってこんな感じで良いでしょ~って意味では無く、日本とは違った点だなと感じました。(まずそもそもタ クシーじゃないんだから運転手が知らないのがおかしいと思います笑。)
そしてまた別の日に、アメリカの中部のボストンに住んでる日本人の方と知り合って。その方曰く「ボストンに住むアメリカ人でさえ、適当だと感じるのに西海岸の人は一体なんなんだ!」と怒り狂ってました(笑。
最近写真取ってないので、写真取りますね。
五月も始まり、良い報告がたくさんできればと思います。
ではまた!!
JUNJI
最近はバス移動が多く、アメリカのバス移動の良い所も悪い所も大分経験しているところです。
つい先日、初めて乗った番号のバス(こちらのバスは全て番号で管理されてるんです)にて次に乗り継ぐバスの停車駅を運転手さんに聞いた所
「俺、入って間もないし知らねぇ」
と大分ぶっきらぼうに突き放されてしまい(笑。困った僕はバスに乗っている、たぶんこの辺の地元のベテラン風のオヤジさんに「(目的地のストリート)ってどこか知ってますか?」と訪ねた所。
「俺は知らないねー。うーーん。。。」と深く考えたオヤジさんは突然.....。
「おい!!みんな聞いてくれ!(目的地のストリート)って知ってるかい?」
と、十分バス中に聞こえるように大声で訪ね始めるじゃありませんか(笑。
ありがたい事だと、すぐに思ったのですが反面「おお、日本じゃありえない光景だ.....。」とちょっとビックリしました(笑。
これに近い事がアメリカではたまにあります。和気あいあいとしてるというか、助け合いの精神というか、まぁ実際はそんな深い意味は無いのでしょう が日本とは違うなといった感じです。けしてアメリカってこんな感じで良いでしょ~って意味では無く、日本とは違った点だなと感じました。(まずそもそもタ クシーじゃないんだから運転手が知らないのがおかしいと思います笑。)
そしてまた別の日に、アメリカの中部のボストンに住んでる日本人の方と知り合って。その方曰く「ボストンに住むアメリカ人でさえ、適当だと感じるのに西海岸の人は一体なんなんだ!」と怒り狂ってました(笑。
最近写真取ってないので、写真取りますね。
五月も始まり、良い報告がたくさんできればと思います。
ではまた!!
JUNJI
DOUG
どうも木村です。
本日は友人を紹介させて頂きたいと思います。
彼の名は「DOUG」これで読みはダグといいます。
彼は不思議な魅力を持ってる男でなんというか、
ふざけた奴なんですが、どこか憎めない奴というか、
常にフワッフワしてて良い空気感を持った男なんです。
ちなみに写真は黒いソファーで背景と同化してしまっていますが
この時の髪型はキャップにはみ出たアフロ(ジャムおじさんスタイル)で
こっちでは別に特別ではないと思っていても、微妙に笑えて。
こっちを無視して喋り倒す所なんて若い頃の映画のエディマーフィーを
彷彿させます(笑。ちなみに地声は高めです。
こんな彼でも職業は大学の警備員をしていてほんの少し真面目な
ところはあります。彼に警備員が勤まるのか、ただの雇用側の英断だったのか、
すごく個人的に気になる所です。
彼はなかなか笑える名言を残す男で例えば、
「Hey! ジュンジ! 今度20ドルのストリップクラブに連れてってやる!!」
20ドルなんていくら円高といえど1700円ぐらい、そんな格安のストリップが存在するのか別の友人に聞いた所首を傾げていました(笑....。
先日僕が日本語の本を読んでいた時、
「おまえ本当にそれが読めるのか?」
勿論半分ジョークですが、そういう天然な男なんです....。
後、他に何か第二言語は話せるか?という質問に対して(大抵アメリカ人の第二言語はスペイン語です。)
「(ちょっと自慢げに)...俺は英語しか話さない主義なんだ.。」
勉強してないだけだろ!!とツッコミたいところですが、それを成立させるところも彼の魅力です......。
岳さんへ、やはりイングルウッドの魅力は人かと(笑。
イングルウッドはこんなゴキゲンな奴が多い街です。
INGLEWOOD
只今タイトルの街、INGLEWOODに滞在してます。
この街にはアメリカでの家族にあたるピートさん一家(アルの家族)が住んでいまして。LAで言ったら下町、黒人の人々が多くけして裕福なイメージの街ではないですが、人懐っこくて非常にLAでも個人的に好きな街です。
僕の普段滞在している場所からはこのINGLEWOODは非常に遠く、なんとバスで3時間30分(笑。 今回の旅では少し交通の便が悪いのでなかなか立ち寄る事ができず、滞在12日目にしてようやく立ち寄る事ができました。
やはり人種は違えど、信頼する心の家族との再会は非常に良い時間でとても心が落ち着きました。知らずに緊張しているLAでの日々にて、このINGLEWOODにくれば自分がすごくリラックスできている事を再確認したり、家族が皆さん親切で非常に癒されました。
写真は今電池切れなのでまた撮影したいと思います。といってもこれといった観光ところはない街なので何を写したら.....。笑
こっちの家族がみんな変わらず健康で良かったです。旅は続きます。
JUNJI
この街にはアメリカでの家族にあたるピートさん一家(アルの家族)が住んでいまして。LAで言ったら下町、黒人の人々が多くけして裕福なイメージの街ではないですが、人懐っこくて非常にLAでも個人的に好きな街です。
僕の普段滞在している場所からはこのINGLEWOODは非常に遠く、なんとバスで3時間30分(笑。 今回の旅では少し交通の便が悪いのでなかなか立ち寄る事ができず、滞在12日目にしてようやく立ち寄る事ができました。
やはり人種は違えど、信頼する心の家族との再会は非常に良い時間でとても心が落ち着きました。知らずに緊張しているLAでの日々にて、このINGLEWOODにくれば自分がすごくリラックスできている事を再確認したり、家族が皆さん親切で非常に癒されました。
写真は今電池切れなのでまた撮影したいと思います。といってもこれといった観光ところはない街なので何を写したら.....。笑
こっちの家族がみんな変わらず健康で良かったです。旅は続きます。
JUNJI


