※いきなりテリーくん関係ない笑
アイスです(。・ω・)ノ
別々でも良くね??
ってのが正直な感想でする٩( 'ω' )و
さぁ、では本編へ
※不必要な表現や言葉を削り、文章を相手に入りやすいものに変換していく工程。
①「基本的に」は不要~いらない言葉をいかに削るか。(例外を考えて言うのでしょうが、例外について述べないのであればそもそも不要。)
②「先に述べたように」~話をする際には不要~
(文章の場合は入れることは多いですが、話す時には不要です。)
③「の観点で」「を念頭に」~と言った言葉~
(正確に伝えようとして、こういう言葉を使いたくなるのですが、なくて通じる場合はどんどん削る)
④「カンタン」な言葉を使う
(さらに、もう一歩進め、よりカンタンな言葉を使います。一般的にカタカナや漢字よりも、ひらがなの日本の言葉の方が、わかりやすい傾向にあります。そこで、「ブラッシュアップしていきます」→「磨いていきます」)
~結論~
これらをふまえたうえで…「基本的には先に述べたように『スッキリ、カンタン』の観点で、『削る』ことを念頭にブラッシュアップしていきます」という文章の要らない言葉を削って書くと。
「『スッキリ、カンタン』に『削る』べく、磨いていきます。」
つまり
アップルパイアイスからアイスを削る。
ですね笑
注※(カンタン~中学生が理解できるレベルの言葉を意識する、それを使うようにする)


