皆様お疲れ様です。
今日もふと感じた事を書きます。
良ければどうぞ。
私は
人生を楽しく過ごしたいなと
なんとなくながら
心の奥底で思っています。
誰もがそうなのかはわかりませんが
全ての事には結末があります。
最後のページ
人の人生を本にしたものは幾つもありますが
リアルな事は 本人にしかわかりません。
私は 私の人生を一冊の本にして
私が読む時にどんな風に思うのだろうと
最後のページは...
私はそれを思った時に
何故か周りの出逢った人達がたまらず恋しくなりました。
最後のページには有り余る感謝を書き連ねたいと思った
何より
私自身に
感謝をしたいと思った
身体は借り物
有難うと
私に言いたいと思った
私を作ってくれた 時 人 魂
この地球でさえも
何もないところから生まれた
そして何もないところへ帰っていく
その道中
素晴らしく 美しいものを
受け取って歩んできた
この奇跡の連続を
私はどんな一冊にするのか
生き方は人それぞれ
無数の本が存在する。
私の人生の本は
他の人が手に取って
感動や 悲しみや 怒りなど
宿してくれるだろうか
いや
私自身が
最後に微笑んで本を閉じるのだろうか。
そんな風に
生きていこうと思いました。
過ぎ去った 辛く 恥ずかしく 時に情けないページは
新しい1ページの
素晴らしい文章の幕開けになる。
描写の多い本だ。
しかし
どんな偉業を成し遂げた人じゃなくても
障害や 数多の怪我など
どんな人生にも
誰かがいる
このブログでもそう
あなたがいなければ
私はいない
あなたが笑うなら
私も笑う
あなたが泣けば
私もなく
情報が交差して
世界を通して見えるが
自分自身を見失いそうな時代
あなたにとって
大切な人や言葉が
最後のページに記されていますように。
そんな人生を
送って頂きたい。
計り知れない苦悩 感動
あなたにはある。
どうかあなたの人生をを読ませてください。
きっと美しいから
大丈夫。
明日 新しい章節へ
私も頑張ります。
私とゆう一冊を楽しんでもらえるように
私の生きる意味はそれにします。
貴方達が居て 作ってくれる時を大切にしながら
楽しんでいきます。
生き方がそれぞれ違う中
人々を助ける優しい方 有難うございます。
ご拝読有難うございました。
おやすみなさい。