お疲れ様です。


皆様今日も有難うございます。


本日も少し思った事を書きますので


良ければ拝見してください。


では


参りましょう。


私は良く同級生に


いつまでに何をするの?と


聞かれます。


正直に言うと


私は前記でも述べた通り

未来を決めるのが嫌なのです。


私は40代になってから全てを動かそうと思っていて


20代は社会の仕組みを知り


30代でその仕組みを知った上で知識と経験を高めて


40代でその基盤で爆発しようと思っている訳で


それを意識すると


人生ってを深く楽しめると思うのです。


わたしは同級生が常識に囚われているのを見て


何をそんなに気にしてるの?



思ってしまうのです。


誰も覚えてないよ?


覚えていてくれるのは


大切な人だけ。


あなたを本当に大切に思ってくれる人だけが


覚えているあなた。


私にはそんな人が居る。


だから


私は私で生き続ける。


文句や常識を語り 言ってくる方は


特に私の記憶にも残らない戯言


私の記憶に残るのは


心のある言葉だけだ


人間の都合の良い部分かもしれない


応援



その真逆の愛のある批判


そう


量子や血液などのレベルで言えば


分かるとわたしは思いたい。


周波数や電子信号で成り立っている我が身は


感じ取ってしまう


怒りや憎しみ


何故思う通りに動いてくれない?


人はそれを感じ取り反発する。


だがどうだろう?


本当にあなたを変えたいと思うのなら


違うんじゃないか?


何故なら


違うと思っているのは


いつでもその人なのだから


悪口や文句を発している人は


相手が嫌だと分かって発している


その反応レスポンスも確認しながら


発して確認してる


負のエネルギーを流し続けている


ならば


そばにいる人が成のエネルギーを発し続ける人だとしたなら


モラハラやパワハラなど


自分の思い通りにいかない時に短所を攻撃して


人格、人種すらも時には否定する人がいたなら


逆に


心から応援してくれる


同じ様な痛みを背負った人が言葉をかけてくれる


毎日聴く音楽でも良い


自分を励まし 奮い立たせてくれるモノ


身近にそれを置き


波に乗って流れれば良い。


わたしは量子の世界で


私を理解してくれている人の前に立ったあと


鏡を見ると


素敵な自分が映る


あまり理解してない人に会った際は普通に映る。



故に


それだけを信じれば良いと思う。


だから


私はどんな人間でも


クズでもガキでも


それはその一面にしか過ぎない


ルービックキューブの様に


心は多数の色つまり情報を今も組み替えながら


過ごしている。


時を経て


心のルービックキューブは


色を整えて


完成する。


愛する人の声を


受け止めて


雑音は色に投影せず


あなたの一面を


あなたの色で満たせば良い。


量子で言う


あなたの目に映る景色は


あなたが目指した未来と


あなたを大切に思う人の


素敵でかけがえのない未来、景色なのだ。


応援は後からやってくる


ほんの小さな光を持って


心を持って


歩き続ける


暗い闇が襲ってきても


小さな光が


自分の心に自分自身でも放てるなら


心配ご無用


やがて光に包まれる


自然の摂理


闇と光のバランス


君が闇を背負うほど


光は力を増す


諦めろ


そして待て


やり切ったなら


勝手に光出す


小さな焚き火は


気を積んでしか燃えないだろ?


魂も一緒


長文失礼致しました。


皆さん負荷がかかるほど輝きは放たれます。


どうか小さな光でも


誰に何を言われようと


そんな少量の闇で消されないでくださいね


あなたは


いつでも


生きてる限り


素晴らしい✨😌


有難うございました(^ ^)