皆さんお疲れ様です。
今回は私が以前から疑問に思っていた
「待つ」とゆうことに対して書いた記事です。
では
いきましょう。
時とは
なんなのだろう
ふと思う
私は自転車で職場に向かう
だが
歩いても良い
何故自転車を使うのだ?
ふと思う。
歩いた方が健康
自転車の方が早い
何かが変わろうとしている。
朝9時にその場所に行けば良い
そのプロセスに便利な物を使う
人生の選択とは
時を逆算して
より早いスピードで向かうと
私は認識している
では距離や時間のプロセスはどうだろうか
何も無かった時代
「間に合わない」
とゆう言葉
なんなのだろう。
「間に合う」とは
現代社会において
スピードは不可欠な物だとは思う。
しかし
その道中
花や草木や空の色
自転車で行けば
車を気にして人を気にして
行かねばならぬが
歩いていれば
容易にその判断が出来る
昨今移動手段が普及している中で自分に問う
良い靴を一足持っていれば
充分なのではないのか?
急ぐ 焦る
より
物静かに 正確に 動く
朝の風を肌身に感じながら
夜風を感じて反省点を思い出す
私は休みの日は良く歩く
趣味で絵を描くので
周りの微細な色を見れるから
こんな所に小さい花が咲いてるんだと
感動も得れる
人に与えられるものじゃなく
環境そのものが与えてくれる色のご褒美
今日は2回も素敵な虹を見た
時と徒歩
私の中で絡みつく思考
つぶさに生きていたいな
みんな人生楽しんでいますか?
きっかけはいつでも自分から
何かに追われるなら
歩いてそれが追いつくのを待ちましょう。
時の軸は変わらない
歩いている方が
走っている時より
空間を把握出来る
時間は便利で
一定でしか変化が起こらない
軸を握っているのは自分
自分とゆう個体は無限に量子を動かす
人生は長い
早いと感じるのは視野が狭くなってるからかもね
もっと1日を楽しもう
君のたった1秒の動きで全てが変わる
時を支配すれば
真実を見よう
時の流れは一定
遅いか 速いか
君のアクセルとブレーキ次第
待つんじゃない
時は一定で進んでるのだから
仕掛けろ。
待つは
眠っているのと
変わらない。