テニスが上手くなるために | ジュニパーのテニス備忘録

ジュニパーのテニス備忘録

区市民大会や草トーナメント優勝を目標に、その経緯と日々の上達を綴る。

テニスをするのは、ごもっともかと思いますがびっくり

週末プレイヤーが、さらに効率よく上達するために何か良い方法はないものか。
 
テニスって、ある程度フォームが定着してしていれば、あとは打ちやすい姿勢でタイミングが合わせられるかどうかだと思っているジュニパー。
 
多少、打ち方やテクニックで打ちにくいボールを処理したりはあると思うが。
 
基本的には打点とタイミング?
それを調整できる対応力?
これさえできれば、かなりいい線いけるのではもぐもぐ
 
ジュニパーが上手く返球できていない時って、ほとんど低い弾道で差し込まれたり、高い打点で食い込まれた時な気がしている。
 
サイドや前方に走らされている時は、まぁまぁグラサン
 
つまり、ジュニパーとしては
「早く下がる」
「下がりながら高低の打点でもしっかりと返球」
「下がらずにがっつり返球」
このすべを身につければ。
 
…いけるんではないかと。
 
もしや覚醒するんじゃ…。
 
いや、じゃあどうすればいいかってキョロキョロ
 
改めて動画を確認してできていない原因を探ってみた。
ちゃんと手立ては考えている。
 
えぇ、だって理学療法士だもの。じゅにぱぁ。