【ふるさと納税】2026年10月から返礼品が減る?高コスパ5選も調べました
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テレビで、
「2026年10月から、ふるさと納税の返礼品が減るかもしれない」
とやっていて、気になったので調べてみまし![]()
結論からいうと、すべての返礼品が一律に減るわけではありません![]()
ただ、10月からルールが変わることで、一部の返礼品は、
・寄付額が上がる
・内容量が減る
・受付終了になる
可能性があります![]()
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特に、海外やほかの地域から仕入れた原材料を、自治体内で加工している返礼品は要チェックです![]()
そこで今回、わが家が気になっている高コスパ返礼品も調べてみました![]()
※商品ページには最小容量の寄付額が表示される場合があります。申込み前に、希望する容量と寄付額をご確認ください。
①泉佐野市の特大むきえび
850gが2袋、合計1.7kg。背ワタ処理済み・バラ凍結なので、毎日の料理に使いやすそうです。
えびは毎年必ず買っています![]()
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②豊橋市の極むき海老
総重量約1.7kg、えびの正味量は約1.5kg。こちらも下処理済みで、必要な分だけ取り出せます。
同じ「1.7kg」でも、泉佐野市は解凍後約1.4kg、豊橋市は正味量約1.5kgと違いがあります。
数字だけでなく、解凍後の重量や正味量も確認して選ぶのがよさそうです。
③赤村の訳あり辛子明太子
切れ子・バラコ・1本物から好みの種類を選べて、容量も1kg・2kgがあります。
料理に使うならバラコ、そのままごはんにのせて食べるなら切れ子や1本物もよさそう!
わが家では、たっぷり使える崩れた明太子をいつも選んでいます。
明太うどん、パスタにバラコは便利です![]()
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明太子も常連です![]()
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④常陸大宮市のお米
茨城県産のコシヒカリ・にじのきらめき・つきあかりなどから、品種や容量、発送月を選べます。
冷凍庫を圧迫せず、毎日の食事に使えるのがお米のメリットです。
⑤興部町のオホーツク産ホタテ
内容量を選べるホタテの貝柱。お刺身や海鮮丼、バター焼き、フライなど、いろいろな料理に使えます。
ちなみに、ふるさと納税は控除上限額以内なら、何種類申し込んでも自己負担は年間合計2,000円![]()
商品ごとに2,000円かかるわけではありません![]()
10月から何が変わるのか、それぞれの内容量や変更リスク、申込みの優先順位はブログに詳しくまとめています👇
https://jouniorsankosodate.com/furusato-tax-october-2026-high-value-returns/
欲しい返礼品が決まっている人は、内容量や寄付額が変わる前にチェックしてみてください![]()
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※返礼品の内容・寄付額・受付状況は、2026年9月24日時点の情報です。
