年中さんへ進級

ぞうぐみ
です愛しの太○君は
隣の
パンダぐみ
残念です

年少の時は目印として
百合の花の絵

年中になり目印が
鶏かしわの絵です
,,,慣れない教室で
新しいシール帳が机の上に並べてあるのを見付け
シールを貼るアンジー
アンジー

テンションアップで何かを手に持ち走ってきた

「ママイン
太○君いるやん
」とシール帳をみせてくれているが名前が違う年少時の太○君のマークが
てんとうむしだったのかそのマークの付いた知らない子のシール帳を嬉しそうに見せている

「名前が違うよ…読んでみたら?
」アンジー「……
」隣の部屋へ行き
太○君を見ている後ろ姿にマリー

帰ってジュニーニョが
「泣いてたん?」
マリー
「花粉がきついなぁ
」先ほどの様子を伝えながらまた

ジュニーニョが
「すぐに分かるわ

目が真っ赤やで」と…
そんなに泣いてたんかなぁ

恥ずかすぃ~
