きのう、病院へ出かけた。
 
診断書をもらいに行ったのだ。
 
午前中は駐車場が混雑することは分かっているので午後に出かけた。
 
障害者用の駐車場は午後は空いているんです。
 
見た感じだと、80%ほどの埋まり具合かな。
 
もっとも、通常の駐車場は満車ですがね。
 
すぐに停めようと思ったら、離れたところへ停めればいいですがね。
 
なぜだかみんな近くへ停めたがる、気持ちが分からないでもないですが、
 
広大な駐車場があるのだから、そこへ停めたらいいのに、
 
みな近くへ停めたい。
 
その気持ちは分からないでもないけど、最終的には急がば回れで
 
離れたところのほうが早く停められる。
 
そして昨日のことだが、駐車場の警備員に手帳の提示を求められた。
 
身障者専用の駐車場なので、健常者の駐車等の不正を防ぐためだ。
 
見て分かろうかと思うのだが・・・
 
健常者が、わざわざ手動運転装置付き車を運転するはずないじゃん。
 
そう思ってむっとしたけど、こうやって全員のチェックをしてくれたら不正が減るんだと思えたので、
 
素直に提示。
 
見れば、この警備員は始めて見る顔だった。
 
これだけきちんとやってくれたらかえって気持ちが良い。