逝ってしまった、『煎じ器』のため、
 
ごくアナログ的に煎じている。
 
イメージ 1鍋で煮詰める。
 
しかし、この時の鍋は金属製はNG。
 
土鍋かガラス製、あるいはホーロー製でないとマズい。
 
金属だとイオンが溶け出すのでいけないんだってさ(ホントか)。
 
セットするときには500ccの水を入れておき、
 
 
それが半分の250ccになるまで煮る。そして出来あがったら、更に半分ずつにして、2回分とする。
 
やってみれば分かると思うが、通常の鍋ではメモリが無い限り、そんなことは分かりえない。。
 
よって、 ” かん ” でやっている。
 
早く煎じ器が届いてもらいたい。