愛機のパソコンのキーボードです。キートップを剥がしたところ、元に戻らずみすぼらしくなり
また使い辛くなってしまった。
修理をしないといけなくなった。
修理にかかる費用を安く上げるために取った手段が
英語キーボードへの交換だ。
英語キーボードであろうが特に問題はないが
細部で異なるため、多少の慣れが必要。
キーの配置がちょっぴり異なるのは慣れで克服できる。
それ以外に困るのがエンターキーの大きさ。
通常のJISのキーボードと比較すると高さ方向で半分の大きさなのだ。
これまでのつもりでエンターキーを押したつもりが、
バックスラッシュキーを押している。
ちなみにこれを押すと 『¥』 が出る。
おもしろいよ^^。
この英語キーボードはかな表示が無い分 スッキリしていておしゃれだからお勧めです。