きのうのことだが、出かけ先で車から車いすを降ろすときのこと。
運転席から降りてボディーを伝っていこうとしたのだが、
車から自分の体が離れすぎちゃって、にっちもさっちもできなくなっちゃったf(^^;)。
誰かに助けてもらおうと考え、
誰かが来るのを待っていた。
程無くして女性のかたが来た。
声をかけて助けてもらうことにした。
車いすをおろすことを依頼した。
車いすを車から降ろして持ってきてくれた。

座りやすいように僕の後ろへ持ってきてくれた。
さぁ、座ろうと思ったが、念のため確認した。
そうしたら、逆さまじゃん(笑)。
以前にも何度もこういうことがあるのだが、車いすをさわったことのない方だと分からないのかな(^^;)。