勇気が欲しい
今日は、レンジフードの掃除といただいたお歳暮のお礼状書きをしました。
レンジフードの掃除は、ちょちょっと出来るものなのに、なぜか億劫になってしまい、ついサボってしまうのです。
そして、お礼状書き。
これはストレス以外の何ものでもありません。
もうお歳暮という制度(?)自体(もちろんお中元も)滅亡して欲しいです。
ついでに年賀状もやめたいです。
連絡を取り合う友達は簡単なんです。
ねえ、やめない?って言えばいいから。
実際、もうやめましたしね。
年賀状でしか繋がりのない人々が困るのです。
印刷のみで出してくる人なんて特にやめたいです。
でも、自分からはなかなか言えないのです。
園芸じゃなかった
スリコでかわいい入れ物をゲットしたので、マリモさんのおうちにしました。
これなら、大きくなっても大丈夫!
という記事を書きました。
6月に。
そして今12月。
マリモさんがあまりにも変化ナシなので、少しちぎって確認してみたところ、
生きていない
ということが判明しました。
もちろん、本物のマリモではないことは知っていましたよ。
天然記念物ですから。
それでも、藻を丸めたものだと思って育てて来ました。
せっせとお水を換えましたよ。
でも、判明したのです。
球体にした化繊
だという事実が。
以前、北海道民からもらって大切に育てていたマリモも丸めた化繊でした。
今回も、心の隅っこに疑念はありました。
でも!
大切に育てていたのです。
大変残念ですが、怒りはそこじゃないです。
化繊を藻と偽って売るな。
海の幸じゃなかった
コドモの頃、廻船問屋を海鮮問屋だと思っていましたよ。
魚はもちろん、タコとかイカとかカニを扱っている問屋さんだと。
多分、時代劇のセリフを耳にして、海鮮!と思ってしまったのだと。
汚職事件とお食事券みたいなみたいな。
















