転院を考える | 年の差婚=年の差結婚だって子供が欲しい=

年の差婚=年の差結婚だって子供が欲しい=

                        25歳差夫婦です。2010年神戸元町夢クリニック卒業、2011年3月女の子ママになりました。

私にとって病院の先生とは

産まれた時から受け持って頂いた先生のような方


掛かり付け内科医は、老齢の為に引退された

(特定疾患があるので、よく診て下った)


若干、いい加減な所はあったけど

顔をみれば、どういう患者かわかってくれる


なんだか、虚勢もいらなければ

言いたい事も言える

そういう先生


年の差婚=年の差だって子供が欲しい=

今は、どうだろう・・・


不妊専門の先生は

患者が多すぎて、個人的特徴のある方しか覚えていないようだ


次回、2度目の顕微授精を希望している私

1週間前、排卵していない・卵胞が小さい、先月は内膜が薄い


今回の受診では、全て忘れている


「え~っと、次回は・・・どうする・・・(予定やったかなぁ~・・・)」っと言葉を濁し

私の言葉を待っているような態度


内膜が薄いので心配だというと

「はいはい、状況を見ながら」っとあっさり顔も見ずに言われた


不妊病院はこんなものだと思う


思うけれど、私は1人だ


内膜が薄いと心配になれば

顔を見て愛想笑いでもしながら

「心配ですね、でも、状況を観ながら移植も考えましょうね」


これだけで信頼と不安は、違うのだけれど・・・


私が贅沢なんだろうか・・・


1回の陰性で、転院

考えるのは、先生にとっても酷だと思う


わかるだけに、なんだかモヤっとしてしまう



※ごめんなさい、少しナーバスになっています

ペタ返しはちゃんとします。