表紙はドイツ代表バラック

その上に、フロンターレ 高畠監督が。


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じゃーん。

見開きで監督インタビュー。


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気になったのは次の件。



『 人とボールに強いフィジカル面など菊池の

守備能力は高い。

 ですからチームとしては彼をアンカー気味

で中盤の底に据えて、より攻撃的に行こうと

いう狙いがあった。

 菊地をアンカーにタニとケンゴを前に置く

布陣にすれば、さらにうちの攻撃がアップ

するかなと考えました。

 ただ、1ボランチに2枚のトップ下という

3-5-2ではなくて、あくまでもうちは

3ボランチ。』



やっぱりなぁ。


DF3枚 ボランチ3枚 両サイド2枚となると


トップ下省略してFW2枚の3-3-2-2か。



ジュニの得点が伸びないのは

マギヌンやマルクスのような

汗かき役のトップ下が

不在なところも大きいわけで。



まだタイトル

諦めてないのなら

昨年得点王の彼の意向も

充分確認した上での話になるけど


ウイング的な使い方でジュニを

どっちかのサイドに張らせるのが

ベストのような気がする。



ドリブルでの縦の突破はもちろん

コーナー付近からの

折返しのクロスの精度も高いんだよね。


シャドー的にどんどん飛び出して

自由に打っていいよってことにすれば

ジュニもストレス溜まらないでしょ。



おれジュニ的には

タニのトップ下も面白そうだけど。



オリンピックやW杯予選で

代表に選手抜かれるのは確実だから

システムのオプションは必要。



ちょっと熱くなってしまったよ。



その次めくると菊地が片面ジャック。


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130円で買える

盛りだくさんな

フロンターレ記事の数々。