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JunInformation

ども。J K です。

このブログのコンテンツは主に3つ。
①科学・自然・政策とか、思ったことを書いてみる。色んな疑問募集中!

②旅・料理の情報提供。知りたいこと募集中!

③唄。実際は唄って、それを書いてます。


よろしくです~ヽ(´ー`)ノ

明日から台湾!

…準備しなければ。

ま。
パスポとアメックスだけありゃ、
なんとかなるんだが。


明日からの分、
書き溜め~ヽ(´ー`)ノ


【ボーカル戯術】
 高校ん時からどうやら
 頭がおかしかったようで、
 バンド(歌×ギタ)やりながら、
 ファンの娘を増やすには
 どうしたらいいのか…
 なんて、
 考え、実験してきた。
 ^^^^^^^^^^

今回は
バンド全体としてではなく
個人(歌人)としての戯術。


高校時代のバリュ
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●ファン数増加率
 ⇒600%
●ファン娘数増加率
 ⇒1600%
 ※2年間(高1M~高3M)
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因みに、
ボーカル戯術を
コミュニケーションに適用
出来るかも、調べてた。

----------------------------
●タマタマ道を歩いてる娘と、
 仲良くなる率
 ⇒高1M:15%
  高2M:60%
----------------------------

さて、本題。
ボーカル戯術って何か?
カテゴリは4つ。

①前戯術
②歌戯術
③演出戯術
④アフタフォロ戯術


それぞれの意味は、
----------------------------
①前戯術
 ⇒広告、告知等
  効果的効率的な告知とは。

②歌戯術
 ⇒所謂『歌』
  伝える、伝わる歌とは。

③演出戯術
 ⇒動き、アクション
  伝える、伝わる動きとは。

④アフタフォロ戯術
 ⇒サステナビリティ
  リピータ増のフォロとは。
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眠くなってきた…
②について。

【②歌戯術】
歌のテクはいっぱいある。
・倍音の使い分け
 ⇒N倍音と、K倍音
 (N,M=1,2,3…, K≠MN)
・強弱
・伸び、区切り
・喉の開放、狭窄
・無感情、有感情   等々。
⇒大事なことは、
 いつ、どこで、何を使うか。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^

人間は猿も猿の時代から、
物語性をコミュニケーション
の1つとして採用してきた。

 太古からの記憶

潜在的に行動とか、
感情とかに影響を与える。


と、いうことは、

-------------------------
 ターゲットに対して、
 歌という道具で、
 物語を刻めばいい、
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少し具体化すると、


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 あの娘の心を揺する、
 そして
『覚え、思い出せてしまう』
 そんな歌にすればいい。
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元声、音感、オーラ等で、
組み合わせ方がかわるけど、

例えば、

●N倍音でカッコヨさ
 ⇒N倍音を激しい部分に。

●K倍音で親密さ
 ⇒K倍音をしっとりな部分に。

さらに、

●N倍音×強弱の強×区切り
●K倍音×喉の開放×伸び

みたいに組み合わせると、


-------------------------
  かっこいー↑↑↑
   と
  すてきっ☆
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を操れる。


この効果は、
繰り返しになるけど、
『その場凌ぎではないこと』
にある。


うん。

ねむい。