
はい。
流石にこのサイズは
狩ったことないっす。
この1/3位のサイズかな。
学生ん時に無人島で
完全サバイバルしてた。
その時によく、
猪とか
大鰻とか、
カラフルな魚とか、
蜥蜴とかとか、とってた。
今夏、久々に再始動。
生命力で勝負したい!なんつぅ
命知らずが現れたから。
今夏のサバイバルも
学生ん時と同じルール。
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【持ち物:下記四点のみ】
・非常用の水1リットル
・ライタ一個
・打ち上げ花火一個
・銛の先一個
【期間】
・一週間
【場所】
・無人島(JP)
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(1)無人島に行くまで
まず、西表に入る。
次に、漁師さんに
無人島に連れていって貰う。
(2)アクション: 造家
自分は
木と蔓で組み上げるタイプ。
風の抵抗、嵐対策は入念に。
東西南北の確保も忘れずに。
(3)アクション: ハンティング
『肉⇒トラップ』
猪が木の実をツツイたら、
後ろ脚が縛られ
そのまま吊るされる、
みたいなトラップ。
ポイントは
トラップ感度と、蔓の編み方。
そして、
猪を一方向に誘導すること。
ちなみに、、
捕まえたら直ぐに
意識を飛ばしてあげるのが、
ハンティンマナー☆
意識ない状態で、
一気に血抜き。
血抜きしないと、保存食にも
ならんからね。
そのあと、皮剥いで、
肉わけ。一部は保存食に。

肉片を海水で洗い、スモーク!
『魚⇒銛』
ポイントは、
荒れてる日か、
夕暮れ。
魚のテンション低いときじゃ
ないと、
ノーマル銛での漁はつらい。
一回の潜水は90秒内に
おさめて、
連チャンで潜水できるように。
因に、魚捕まえれば、
針を造れる。
『鶏肉擬き⇒手掴み』
蛇とか蜥蜴とか、
上手い肉はそこらにいるから、
サクッと捕まえる。
噛まれないように!

蛇は皮ごと焼いた方が、旨い。
食べるときは皮を剥いで。
不思議なことに、
毎日タラフク食べても、
一週間で二キロ位やせます。
ダイエットにサバイバル☆
うん。