まだまだ書きます。
7/2の金曜日から休みを取って2泊3日で彼女と沖縄行って来た。
・日航アリビラに泊まりたい
・美ら海水族館に行っときたい
・慶良間でスノーケリングしたい
という3つをポイントにしたが、何しろ全部場所がバラバラ。
スケジュールは悩みに悩み抜いたが、俺のポリシーは、リゾートに行ってスケジュールを詰め込むのはNGだってこと。のんびりしに行くんだもの。
フライトは6:25。早っ。
必然的に4:00起床です。しかも京急蒲田駅、遠いです。
何とかJAL901便に乗り込んだ途端、爆睡。気付いたら着陸してました。
スカイレンタカーの営業所まで移動し、日産cubeに乗り込んだらいざ出発!
この時点でまだ10:00。うーん、早起きは三文の得だね。
折しも沖縄は高速道路が無料化されたばっかりなんですねー。
小雨混じりの残念な天気も次第に回復し始め、終点の許田ICを目指す。
最初の目的地は「山原(やんばる)そば」
沖縄そばの有名店です。
とにかく彼女のレーコさんは初沖縄で、美味しい沖縄そばを食べるんだと鼻息が荒いもんで。
一瞬通り過ぎそうな廃屋のような店内は、11:30にして既にほぼ満席。
二人でソーキそばと沖縄そばを頼みましたー。

あっさりめが多い沖縄そばだけど、ここのは豚骨もきいてて、味がしっかりしてる。
けど、やっぱり沖縄そばなので、パンチはそれほどなく、あっさり食べやすい。(どっちだ)
俺は、このもそもそした麺の食感が結構好きなんだよねー。
でも、やっぱり沖縄で食べるからいいんでしょうな、これは。
食べ終わる頃には行列になっていた山原そばを後にした我々は、ほどなく美ら海水族館に到着。まだ12:30かあ。
ここは、ジンベエザメ3匹+マンタ多数の大水槽がウリなんだけど、もう1つ、沖縄ならではのサンゴ水槽が見所なんです。
水質と光の要求レベルが高いハードコーラルなだけに、国内の水族館でサンゴをまともに育てられてるところってほとんどないんだよね。
ここは、天然の海水、日光を使ってほぼ自然と同じ環境を再現したことで、サンゴのコンディションも素晴らしい。ダイビングしないと見られない光景が見れるなんて素敵。

そして、お気に入りのクリーニングフィッシュ、ホンソメワケベラも。

ずんずん奥に進む。いいなあ、ここ。葛西臨海水族園も好きだけど、美ら海水族館が近所にあったら、ほんと通いたい。
次の写真は水族館の人気者、チンアナゴ。

1匹ずつはとってもかわいいんだけど、たくさんいるとシュールな絵になるチンアナゴ。
家でも飼えるらしいんだけど、たいへん臆病なため、ほとんど姿を見られないとか。
ほどなく、大水槽に到着。
うーん、やっぱりすごい。
目の前を横切るジンベエザメはこんな感じ。

そしてそれを写真に収める俺。

ジンベエザメもマンタも、人を食べたりしません。
でも、海で出会ったら腰抜かすだろうなあ。
やった人なら分かると思うけど、スノーケリング中に1m級の魚に出会うだけで、かなりビクっとします(笑)
ましてやオーバー10mのやつが現れたらどうなるか・・・アクリル越しに見るのと、同じ海で泳ぐのは大違いなんだよ。人間で、海ではちっぽけ。
大満足の美ら海水族館を見終えても、まだまだ昼間。
じゃ、時間あるからちょっとドライブでもしようかってことで、次は古宇利島に向かいます。
(後編に続く)
7/2の金曜日から休みを取って2泊3日で彼女と沖縄行って来た。
・日航アリビラに泊まりたい
・美ら海水族館に行っときたい
・慶良間でスノーケリングしたい
という3つをポイントにしたが、何しろ全部場所がバラバラ。
スケジュールは悩みに悩み抜いたが、俺のポリシーは、リゾートに行ってスケジュールを詰め込むのはNGだってこと。のんびりしに行くんだもの。
フライトは6:25。早っ。
必然的に4:00起床です。しかも京急蒲田駅、遠いです。
何とかJAL901便に乗り込んだ途端、爆睡。気付いたら着陸してました。
スカイレンタカーの営業所まで移動し、日産cubeに乗り込んだらいざ出発!
この時点でまだ10:00。うーん、早起きは三文の得だね。
折しも沖縄は高速道路が無料化されたばっかりなんですねー。
小雨混じりの残念な天気も次第に回復し始め、終点の許田ICを目指す。
最初の目的地は「山原(やんばる)そば」
沖縄そばの有名店です。
とにかく彼女のレーコさんは初沖縄で、美味しい沖縄そばを食べるんだと鼻息が荒いもんで。
一瞬通り過ぎそうな廃屋のような店内は、11:30にして既にほぼ満席。
二人でソーキそばと沖縄そばを頼みましたー。

あっさりめが多い沖縄そばだけど、ここのは豚骨もきいてて、味がしっかりしてる。
けど、やっぱり沖縄そばなので、パンチはそれほどなく、あっさり食べやすい。(どっちだ)
俺は、このもそもそした麺の食感が結構好きなんだよねー。
でも、やっぱり沖縄で食べるからいいんでしょうな、これは。
食べ終わる頃には行列になっていた山原そばを後にした我々は、ほどなく美ら海水族館に到着。まだ12:30かあ。
ここは、ジンベエザメ3匹+マンタ多数の大水槽がウリなんだけど、もう1つ、沖縄ならではのサンゴ水槽が見所なんです。
水質と光の要求レベルが高いハードコーラルなだけに、国内の水族館でサンゴをまともに育てられてるところってほとんどないんだよね。
ここは、天然の海水、日光を使ってほぼ自然と同じ環境を再現したことで、サンゴのコンディションも素晴らしい。ダイビングしないと見られない光景が見れるなんて素敵。

そして、お気に入りのクリーニングフィッシュ、ホンソメワケベラも。

ずんずん奥に進む。いいなあ、ここ。葛西臨海水族園も好きだけど、美ら海水族館が近所にあったら、ほんと通いたい。
次の写真は水族館の人気者、チンアナゴ。

1匹ずつはとってもかわいいんだけど、たくさんいるとシュールな絵になるチンアナゴ。
家でも飼えるらしいんだけど、たいへん臆病なため、ほとんど姿を見られないとか。
ほどなく、大水槽に到着。
うーん、やっぱりすごい。
目の前を横切るジンベエザメはこんな感じ。

そしてそれを写真に収める俺。

ジンベエザメもマンタも、人を食べたりしません。
でも、海で出会ったら腰抜かすだろうなあ。
やった人なら分かると思うけど、スノーケリング中に1m級の魚に出会うだけで、かなりビクっとします(笑)
ましてやオーバー10mのやつが現れたらどうなるか・・・アクリル越しに見るのと、同じ海で泳ぐのは大違いなんだよ。人間で、海ではちっぽけ。
大満足の美ら海水族館を見終えても、まだまだ昼間。
じゃ、時間あるからちょっとドライブでもしようかってことで、次は古宇利島に向かいます。
(後編に続く)