ブログ Japan and O'zbek -10ページ目

震災によって。

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20代前半に働いていた会社に
すごく世話なった
兄さんがいました。


男っ気があって、
後輩想いで、
飲み屋に行ったときに
メニュー指差して
「これ、美味しそうですね」
というと、
一切それを見ずに
「おー、頼め!」と
かっちょ良く言います。
ま、勘定は大抵
割り勘でしたが…笑


そんな兄やんです。
僕はとにかく好きでした。

そんか兄やん、
2年ほど前に仙台に異動になり
今回の震災にあいました。


地震の数日後に
連絡がつきました。


家に多少の被害はあるものの
身体は無事ということで、
一先ず安心していました。


が、
今日、メールが来ました。
内容に疑問点があったので、
電話し事情を聞いてみました。



こんなところにも
震災の影響が出るんだ…と。


超間接的な被害。


他人のプライベートだから、
語れることなんて、
ないんだけど、
モヤモヤするし、
そんなこともあるってこと
何か書きたかった。



おやすみなさい。




JuNI.


震災を経て

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あの大きな地震から、
一ヶ月経ちました。



あの日、
私は都内にある職場の
会議室に居ました。


打合せの最中、
大きな揺れを感じました。

会議室の外から激しい音が
断続的に聞こえてきました。


バタバタと音をたて
非常扉が閉まる中、
会議室に居た協力会社の
スタッフを外に避難させ、
下のフロアにいるスタッフに
避難を促し、
自らも激しい揺れの中、
8階から階段を
駆け降りました。


この時、
聞いた音、
空気感は
恐怖そのものでした。



それから間もなくし、
テレビで真っ黒い津波が
大地を這う
恐ろしい映像を目にし、
ただ事では済まない
大きな災害が
始まっていたことを知りました。



翌日は、
一週間ぶりの帰宅でした。

私の部屋は
フライパンが落ちる程度の
事で済みました。




これから、
何をすべきか



何ができるか



たくさん考えた。



でも、
結局、
今、
やっていることを
継続していくしかない。


なんて言ってるけど、
やっぱり自分は
かわいいもので、
大人は問題ないと
言われている
水道水を敬遠したりしてる。


私はそんな人間。


そんな人間に何ができる?

さあ。


無駄遣い止めよう。
しっかり働こう。
しっかり寝よう。
一日一回でいいから、
被災地の人を想ってみよう。
何かの過ちで、
たっぷり休みになっちゃったら
必ず手伝いに行くよ。
もし、
何かの間違いで、
予期せねお金を手にしたら
全部寄付するよ。
素直になるよ。
誰かの為になれる努力をするよ。
生きるよ、
生かされてるうちは。



JuNI.

誕生日チョコ

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222が誕生日でした。



バレンタイン大作戦

日頃から
「チョコ好きなんだよね」

独り言をつぶやき、
チョコが欲しいアピールをする


励行している私。



こんなところでも
発揮してしまいました。





誕生日プレゼントの

大半が

チョコでした。




そして、何故か
コナン。







みんな、ありがとう。




JuNI.