最近授業でBody Language を題材に英語を学んでいる

そのなかで興味深いことが書かれてあったので紹介しようとおもう

non- verbal communication(言葉を使わない交流)は

コミュニケーションの60~90%の割合をしめている

つまり、言葉自体は10~40%の割合しかしめていないということになる

しかし僕たちは言葉そのものには注意を払うが

それ以外にはあまりに無意識にしている

とくに日本をはじめアジア諸国ではかなりBody Languageは非日条的だ

圧倒的にnon- verbal communicationのほうが

重要なのにもかかわらずである

しかし思い返してみると

多くの名司会者や名教師と言われる人は

巧にnon- verbal communicationを使っている

うちの学校にも人気教師がいる

ボク自身彼女の授業は面白いし分かりやすい

一時間があっという間にすぎてしまう

彼女はイタリアで9年間幼少時代を過ごし

(イタリアは世界一Body Languageをつかう)

日常的にBody Languageが身に付いたらしい

人に何かを伝える時にBody Languageは

僕たちの想像以上に重要なのがわっかただろう