Webデザイナー「はりるん」氏作成「まとめ記事」の内容について | お疲れさまですね

Webデザイナー「はりるん」氏作成「まとめ記事」の内容について




「自由闊達な精神はどこへ? #ボンクラポンチ絵師」
http://togetter.com/li/612212


(「大阪のうだつのあがらないWebデザイナーはりるん」氏が作成した「まとめ(togetter)記事」)





まとめタイトル







この「まとめ記事」の中の、

今回の発端となった「ボンクラチ○ポ絵師」発言に関する

スクリーンショット(画面撮影)です。↓





まとめボンクラ発言3








2013年10月この発言当時、「はりるん」氏のアカウントはブロックしていたので、

「ボンクラ千○ポ絵師」発言は、順いちるの耳まで届いていません。

そして当然ながら、順いちるの側からは、 「はりるん」氏に対し何一つ話かけておりません。



↓以下は、まとめ記事内に掲載された、

順いちるとはりるん氏のやり取りのごく一部です。





まとめボンクラ問答








以下は 「まとめ記事」の最終部分です。↓




まとめラスト部分




「私のツイートは
決して彼の言う「中傷」や「八つ当たり」ではなく
最初の「ボンクラ~云々」は上品ではありませんが、
彼に関する批判(悪口)であることは明白です」




はりるん氏のこの文章によれば、

「ボンクラチ○ポ絵師」発言は中傷ではなく「批判」なので、

許されるレベルの発言だ、と言う意味のようです。




一方、順いちるの発言は「罵詈雑言のダンシング」だそうです。



まとめ内の「順いちるの問題点」で指摘されてるように、

ツイッターは「絡まれるメディア」なので、

はりるん氏が「ボンクラチ○ポ絵師」と絡んでいくのは許されること。


しかし、順いちるが他者の攻撃に反応するのは

「罵詈雑言」であり許されないこと。



そういう意味なのでしょうか。






繰り返しになりますが、原発擁護の論者に、

汚い言葉で突然絡まれることは、脱原発であれば日常茶飯事です。



その際、
相手の暴言レベルを見極めたうえで、

それを超えない程度に言い返すに留めることは、

非常に忍耐の要る作業です




ですが、そんな正当防衛に近いような範囲でしか反応していません。

これは何度も言いますが事実です。

検証にタイムラインをどれほど遡っていただいても構いません。









「はりるん」氏関連として参考列挙。

ツイッター「はりるん @ hallyrun 大阪市 」

https://twitter.com/hallyrun/

HP 「はりるん@アーカイブス」

http://www.hallyrun.com/

ブログ 「うだつのあがらないWebデザイナーの戯言」
http://ameblo.jp/harirun/

Facebook  「はりるん@アーカイブス」

https://www.facebook.com/hallyrun