家内がフラメンコを習ってた関係で、フラメンコギターを聴くようになり、
パコデルシアはなんだか技巧的?すぎて馴染めず、たどり着いた沖仁さん。
何年も前にインディーズの頃?に
六本木の郵便局奥にあった小さなホールで聴いて以来、
素朴な顔から想像できない、華麗なトレモロと、
メロディアスな旋律にびっくりしたが、
コロナもあり、長らくLiveもいってなく。
家人も老齢により5年前にフラメンコからは引退したこともあり、この世界からは遠ざかり。
多分、家人も体力の限界やら、なんらやで
ストレスもあって遠のいたんじゃないかな。
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彼女はX?インスタ?で、沖さんの動向は追っていて、突然に「Liveに行きたい」と言ってきたので、迷うことなく、ブルーノート東京を予約した。
(初めての箱で、どの席を選ぶのか、迷ったがw
久々の沖仁、、たまげた。
度肝を抜かれた。
彼がヘレスに居たのも初めて知った
インスパイアしたドリンク。
フラメンコギター、凄いな。。
いや、沖仁が、素晴らしい。
追いつかないけど、練習しよう。




























