東京MERを観た。


最近は歳とり医療にお世話になることが多い。


一月前には母が亡くなり、

テレビで観た血圧?が「ピー」という実体験もあった。


映画はさておき、


エンドロールで地域医療の方々の


何気ない写真が沢山でてきており、


我々は彼らの献身的な活躍で、


健康が維持できているんだよな。


先日、番組で消化器の医者が激務で減少の一途を


辿っている話もあったけど、


アブレーションで入院したときに担当医は、


ずーと診察しているか、ずーと手術しているか、


ほんとにいつ休んでいるのな?という感じだし。


いただいたい命を大事に維持しないとね。





お腹の右下が鈍痛で、気にはなるけど、海外もいくので念のため検査へ。


血液検査と尿検査で4000円。


単純なCTで6000円(3割負担)


健康は大事だな。

いま、危篤の母の横のベッドの横で休みながら、


生きてから、死ぬまでの過程って、


なんだろうな、と感じて書いている。



できればスーパーマンになりたかったけど。


凡人だし、なれない俺らに


生きる価値あるんかな?とおもうんだけど。


凡人のオイラに明確な回答できるわけではないし。


チャピーに聴くと。



愛して、楽しい時間を、みんなで笑って、

泣いたり、、こんなたわいの無い

時間を過ごすことができるのは、人間だけだし。


いみはあるんだろうな、


母上。

嫁や子供、孫に囲まれて、最高(さいごか)の時間を、過ごせるのは。幸せだろ?


羨ましいよ。お疲れさん。